2015年11月、水タンクタワーを注文した近所の鉄工所兄弟の弟と電撃結婚。
双方思ってた以上にウマがあい、あり得ないくらいの奇跡と幸せに包まれていたある日、突然、悪夢が始まったのでした。
まるで昔の昼メロみたいな展開に、人間的なネガ感情とは無縁に生きてきた私は、怒濤の渦の中に、あれよあれよと云う間に巻き込まれ、飲み込まれていったのでした。![]()
そのおおまかないきさつはこちら「いろいろまとめその1 」
https://ameblo.jp/harehareappare55/entry-12135198533.html
で。
その元旦那、アワンの数々の夢のお告げやアワンと過ごすことによって蘇る私の記憶により、ああ、これは全て、リラ時代の復元なんだと。
だとしたら、受け入れるしかないし、私もリラで本当は何があったのか、知りたいし。
このまま行き着くとこまで行くしかないよね・・・と、その怒濤の渦に自ら飲み込まれてみた訳なのですよ。
いやぁ〜思いだすだけでも「まじ、疲れました、私」です。^^;;
で。
前置き長くなりましたが、当時の旦那の夢を記録的に書き留めてみます。
以下、アワンがみた夢の内容。
当時、アワンが王で私はアワンの妃。
王のアワンは敵対勢力との領土争いのため「巨大な一本足の妖怪」と婚姻関係を結び、その妖怪の魔力と怪力のおかげで、勝利し領土も拡大。
しかし、その妖怪が気持ち悪くて仕方のない私は、夫のアワンに殺害を要求。
が、アワンにはその妖怪が美しい姫にしか見えず、殺害を願う私が妖怪に見えた模様。^^;;
(ちなみにこの婚姻関係を結んだ妖怪一派が現在のアワンの奥さんDさん。)
。。。。。
で。
ここまで聞いて、え?私の記憶と違うやん。
アワンは、彼らの魔法にかかって、妖怪を愛し、私を憎み、結果、最後は彼らに殺された。
別の機会には、アワンは彼らにだまされてたいたことを知り、その「魔法」を解くため、また、私に被害が及ばないよう、自ら毒を飲み自害。
その時、彼は「大丈夫、ちょっと眠るだけ」と云い「毒」を飲み。
ん?ってみたら、すでに彼は死んでて、え?なにこれ?と号泣する私・・・みたいな。^^;;
。。。。。
アワンの夢 その2
私の「愛の島」には牢屋があり。
その牢屋に二人の男性A、Bがすでに入っていて。
私はアワンを連れて、その愛の島に行き、アワンを牢屋に入れ、私は全ての服をアワンに預けたらしい。
(服を預ける=運命を預けるという意味らしい。)
その牢屋でAが、「君はこれから数々のゾンビと戦わなくてはならない。君が勝てば僕たちはここから出られる」
その後アワンは、高い高い塔の上に私と並んで座っている映像を見せられる。
それがAが云うところの「勝利」?
がしかし、アワンの肩には黒い火を吹く巨大な鳥が。
アワン的には、それが、現奥さんのDさん。
。。。。。
その話しを聞いた私の見解。
え?
やはり私たちは、セットなのか?
Dさんなしに、私たちの幸せはないのか?
なぜ、私は、Dさんと逢う前から、電話越しに声を聞いただけで、鳥肌たつくらい気持ち悪かったのか?
それって、私の愛の島じゃあなくて、彼らが勝手に入ってるんでしょ!みたいな。^^;;
。。。。。
微妙にアワンの夢見と私の記憶が違うのは、私の「エゴ」なのか。
はたまた、アワンは、まだ、彼らの魔法が解けておらず、彼ら主導の「夢見」なのか?
この「相違点」の理由や原因解明が私的には、リラ物語の最終目的、スピ探求の最終目的でもあるようで、やっとほぼ解明!に行き着いたようです。
まだ、具現化してはいないのですが、あと、ちょっとかな?と。
。。。。。
で、ずっとこの辺りの話しができる「当時の記憶」をもつ人と検証したかったのですが。
ブログなどで、ん?この方、解ってる?と思われる人にメッセ送っても、つれなくあしらわれるばかりで。^^;;
え〜ん、どうして、検証できないんだよぉ〜だったのですが。
最近、やっとこの辺りが動きだし、なるほど、地球の進化の流れに合わせて〜の同時進行だとやっと気づいた次第です。
で、ほぼ解明したので、世界的にも、いよいよかな?って感じです。
☆ 私たちが結婚した日の雲とお山。

