寝ようとしても寝られないのは久しぶりです。
これ書いてたらもう3時が見えてくるな…
生活リズムを立て直す上で一番懸案なのが時間の感覚なんですが、完璧に狂ってしまったようです。
“眠れない夜の終わり”
と言う映画だったか舞台だったかが昔あって、タイトルが好きだからストーリーを知りたいなと思っているのですが、調べても出てきません。
私は、
この眠れない夜に何をしようか考えて、やっぱり手を動かしています。
(この場合は動いているのは手なのか頭なのか。)
しかし
眠れない分何故か思考は冷めていて、ここ最近で久しぶりに、書く、と言うことに冷静に向き合えています。
…
それにしても私は何かっていうと書くように出来ているんだなあ。
駄文だぶんしながら自分を慰めているだけでも、
とりあえず慰められている自分がいるという事で意味が成り立っている。
書くのが好きだ、楽しい、それと同時に私にとって書くと言うことは捨てられない大切な行為なんです。
(何て言いながら過去に何度も捨てようとしているがな。)
さて眠れない夜も朝が近づくタイミングとなりました。
眠れない夜の過ごし方、
私は文字を綴ってなすすべない時間をしのぎます。