芹ornot | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

最近裏の野原に群生しているこの草が、芹なのかどうなのかで悩んでいます。

前に、手に擦り付けてかぶれなかったら食べられる草、と聞いたことがあって、
実践してみたらかぶれませんでした。

この草↓↓↓↓↓↓↓↓↓




ネットで調べてみましたら、似たような草が、芹として紹介されていたんですが、

似てるような、
似てないような、
どっちなんだ? どうなんだ?
びみょー~な写真を見つけたんです。

匂いを嗅いでみたら爽やかでした。


我が家は敷地内に山と野原があるのでぼちぼち春の山菜がわんさと出始めています。


待ち遠しいウドさん



カラスノエンドウも食えるらしい



あと楽しみなのが野蒜


↑球根が育つまであとちょっと。


で、
気になっているのが先の写真が芹かどうかなのです。

芹じゃないにしても食べられるようなら料理に取り入れてみたい。


そうだよ、
違うよ、

と知識をお持ちの方がいらっしゃったら教えてくださいませ。