中編の直しを続けています。
クライマックスに差し掛かると、
どうしてもぼろ泣きしてしまいます。
どうしてしまったんだ私。
と、言うわけで、このクライマックスのボルテージを殺さないような前半戦に差し替えれば良いわけで。
クライマックスのイメージを体に叩き込むために最後の10ページばかりを何度も何度も読んでます。
まあぼろっぼろ泣いてますわ。
こんな経験は初めてです。
そしてそのために、前半30ページくらい全書きなおしにしなきゃだめでしょう。
このままでは温度差が激しすぎる。
先ずはクライマックスの温度を学習しないと。
で、
ぼろぼろに泣いてます。
もう、このお話は自費出版とかの形をとってでも皆様にお届けするかもしれません。
なんか只成らない感じになってきました。