中編、落選認定を受けました。夫から。
曰く、
「俺が審査員なら絶体に落とす。」
との事。
直してどうこうなる問題ではありません。
文体とテーマが合ってない、
内容が薄っぺらい、
在り来たり、
箱を作ろうとしてるのに布の事を考えている。
と言われました。
まあ酷い言われようですね。
しかもそれが他ならぬ夫からの言葉なのでこれ程確実なものもありません。
(怪力乱神を語らず、何事も不確実な話はしない人です。)
この上はもう直すとかではなく
原点に戻って自分の書きたいことを全部書くしかない。
自分の書きたいことに素直になるしかない。
なんでこう私は駄目なんだろう。