夕べ次男を寝かしつけていたら気がついたら朝でした。
最近は朝になっても空が暗いから時間が分からなくて難儀ですね。
数カ月ぶりに更新を滞らせてしまいました。
本当に、かなり久しぶりです。
夕べは次男と一緒に布団に入りながら、
なんだかバターとかチーズとかそういう脂質と粘性を持ったものが、
夏の日向に置かれてどろどろになっていくみたいに
自分の輪郭とそれ以外の境い目が曖昧になって
気がついたらグダグダに寝ていました。
まあ屍体でも夏の日向に置かれたら似たような事に成るでしょう、
生きているうちに体験できたと言うことで。
ブログの更新を怠ったのは本当に久しぶりで自分でびっくりしています。
どんなに体調が悪くても
地震が起きた日でも絶体に一回は更新する、
いやしなきゃならん
と思って毎日粘ってきましたから。
書くと言う事に対して限界に近いところまで来たのかな
と感じています。
そして、それは佳いことです。