最低限やることはやろう。 | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

先日マラソン大会で頑張った息子とのお約束だったので。

 

今日は痛むお腹を我慢して解放倉庫に仮面ライダーのおもちゃを買いに行きました。

 

親として一回した約束を絶対に破ってはいけないと思っているのです。

でも、ここ最近、成績が良かったり水泳教室で上のクラスのテストの合格したりと何かとご褒美を欲しがっていけません。

 

でもそこは約束ですからね。買いに行きました。

仮面ライダーオーズのメダルのアイテム。

 

三つ。

 

辛いよ

中古とはいえ三つはつらいよ

お母さん今日病院で金絞られたばっかりなんだよ

 

唯でさえ今年は車壊したりPC壊したりしてお母さんのおなかだけじゃなくて財布も血がだっらだらだよ。

 

なので、息子に

「これ買ったらお母さんちょー仕事してもいい???」

 

と言い含めました。

はい。

一応家で仕事していますが子供が起きている間は作業ができませんので毎日息子たちが寝てからです。

一日に4時間くらいしか時間が取れないんですね。

 

起きている間は宿題見てあげたり遊んであげないとならないですから。

どんなだめな親でも最低限のことはしなくてはならないのです。てか、最低限のことくらいはしているんです、だめな親でも。

 

しかし今日は二男を実家に見てもらっていますし、長男とは

仕事してもいい契約

 

を結びました。

 

だから精出して作業しておりましたよ。

ちょっと今休憩しようと思って更新しております。

 

これからまた12時くらいまでは作業したら、中編の続きに取り掛かります。

はい、だから、

仕事しながら続き考えてます。

 

これ書きながらも続き考えてます。

 

考えるというか、物語を引き出すための集中力を養っています。今最初の一山に取り掛かったところなので、

この展開をうまい事ぶち壊さないといけません。

 

そう、

 

今まで書いている内容をぶち壊したい。

 

そう思って今構想練りながらこれを書いています。

現況報告しながら続きの構想、と、いう書き方がやっぱり性にあっているかな。

と思いつつ。

 

早いとこ体も直したいなあと悩みも尽きないところですね。

さてぼちぼち作業に戻ります。