体力が馬鹿になっている | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

今日は長男の小学校のマラソン大会があったので近所の陸上競技場に応援に行きました。



颯爽とビリで走ってきた長男。


最初は余力を残すと言う作戦が見事に仇となった様子。
大丈夫。
私もそうだった、息子よ。


でも後半追い上げて54人中13位でフィニッシュしてました。

そう、一学年に50人くらいしか生徒が居ないんです。
鳥取市の過疎っぷりがお分かり頂けるかと思います。しかもこれでも多い方なんですよ。

その後、ぐずりのスパイラルに陥った次男をもて余していたら

唐突な目まいが。

立っていられなくて思わず床に倒れましたよ。


11月に入ってから睡眠が四時間とかだったのが行けなかったかな。

ちょっと体力が馬鹿に成っているみたいです。


この隙を就いて、誹謗でも中傷でも持ってきやがれってんだ、
こないだのあんにゃろ。
(まだ腹立っています。)