昨日作ったお話で小説のカウントが500になりました。
この500はもちろん次の500へのステップに他ならないんですが、
正直
正直この500個で結構疲れました。
正直しばらく掌編を作ることからは離れたい。と、いうか500個も書いたらいい加減最後の方ネタが切れても適当なことも書いてしまいました。これはよくないです。
ネタ切れてます、正直に言って。
でも今年の9月を満了するまでは毎日3回はブログを更新すると決めています。そうすればブログを始めてからその日まで一日も休まず更新したことになりますから。
今まで怠けた分を取り戻すために、今は駄文だろうがなんだろうが一日に3回は更新をしなくてはと思うのです。
↑はい、この無意味は義務感の正体はなんでしょうか?
答え もっと自分の納得のいくものが書きたいからです。簡単に言うと、もっと文章が上手くなりたいからです。
絵がうまいのは見れば分かります。
音楽が上手いのは聞けば分かります。
でも文章が上手いか下手かは心に響かないとわからない、
私はそう思っています。私は今自分が書いているものが人の心に響いているのかが分からない。その大切な基準である文学賞にどうしても通りませんからね。
だからもっと、更に、猶書いていきたいと思うのです。
今まではこんなに必死で書くことについて考えていませんでした。でも今は。
よいものが書きたいです。有意義なものが書きたいです。
そのためにもっと自分を鍛えたいです。だから、小説…
ネタが尽きてもかけるかな!??
正直
正直ちょっと手を引きたいですが…少し悩んでみることにします…。