↑気の触れた出だしですみません。
↑日々慌ただしく精神的に荒んでいます。
↑しかしそれは私にとってスタンダードな状態なので別に問題ではありません。
↑大切なのはこの暑いなか
エブリデイエブリタイム 気がふれていると言うことです。
それにしても文字を手に取りお話を綴るというのは楽しいことですね!
前置きが長くなりましたが今日の話題はこれであります。
やっとタッチパネル入力にも慣れてきて先日久しぶりにお話をひとつ作れました。
お話は、楽しい。
こけしを削るのが仕事の方はやっぱりこけしを削るのが楽しいのかな。
森本泉にとって文字と、お話て向き合うことは、
楽しいです。
例えそれが自らの暗黒面をあかるみに出す行為であっても。
私にとってお話書きは常にエキサイティングです。
ですから書く事に喜びを感じられない時は誠に悲しい。
このところ精神に推力が無いので書くと言う作業に向き合えませんでした。
誠につまらない。
あともう少しゆとりがあれば、私小説のシリーズもいくつか書きたいし、
キャンピングカーに住んでいる彼のお話も続編を作りたいですし、
今年の習作である「眼」の話もまだいくつも書きたいです。
書きたい。
構想しているときと言うのが一番楽しいですね。
書きたい。
しかし時間と精神力にいくらもゆとりがない。悲しいことです。
あーあまた狂ったように1日10本くらいお話を作りたいなあ。