駄目な時ほど言い訳が | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

お話書きから離れると、正直寂しいです。

しかし寂しいと思えど書こうと言う体力が戻らない。
そしてこんな時ほど言い訳の材料が多いと来たもんだ。

子供がガン是無さすぎるとか基本的に血が足らんとか。

なんだか恋愛にもこういうことがありそうですね。
(↑おっと?)

ここ一番頑張って続けなきゃいけないのに頑張ろうと言う馬力が湧いてこない。
続けたい気持ちはあるけど果たして頑張る程の相手なのか。

今自分の中でお話書きに対する状況がこんな具合です。

厄介なのは、
頑張って続けたいと言う気持ちはあっても、

こいつとの今を続ける先に未来はあるのか、迷いだけがある。
まさしく恋愛の様ですな。

未来を描けない相手との長丁場。

34で9年付き合った恋人と、別れようかどうかと悩んでいる。↓↓↓↓

その答えは別れでしょう、恋愛なら。

しかし一生の仕事となるとまた話は別で。
自分は非常に迷っていませ。
つまり別れられないのです、お話書きと。