やばい、調子にのりすぎた。 | 文学ing

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森本湧水(モリモトイズミ)の小説ブログです。

なんだよ昨日の大騒ぎは、まるで
姑の首を獲った
かのような勢いではないか。

(その首は自然に落ちるまで獲らまいや。)
(↑かかるよ~。自然に落ちるまでかかるよ~。時間)
(↑↑黒いわ~。あんた黒いわ~。)

一夜明けてみると、とんだ夏の魔物(はしゃぎすぎ)
になっていた自分とのテンション落差に右往左往しているありさまです。

しかもみなさんくださったコメントが暖かい。

近所の出来の悪い子供が
八頭高に受かった時の
村の衆のごとき暖かさ。

(注釈:八頭高・やず-こう
鳥取市における進学校の分水嶺。野球も強い。)
(↑ローカルネタにも程がある。)

えーっと、とりあえず逆にどうしたらよいのか分からなくなっています。

今年はともかく目標を突破した。よし来年に向けて心機一転していくぞ。

でいいのか

よっしゃこのまま一気に姑の首 鬼の首採ったるわい

なんて間違っても言えないのか言っちまえばいいのか逝っちまえばいいのか、
なんだろうこの気恥ずかしさは。

ともかくも、いっぱいいっぱいコメントくださって
しあわせです。

(あまつさえ、
ご自身のページでわだにもりもとのことっぽい話題まで乗っけてくださった方がいらして、その方のページを読んでもう一回わあわあ泣きました。)
(本当は大々的にご紹介したいのですが、
自分がほめてもらったページをさもうやうやしく
自分のページで取り上げるというのは、
あんまりにも不調法という気がして、失礼でもはばかっております。

でもまたの折に、是非ご紹介します。)