昨日のページはなんだか驕慢だったなあ
と今恥ずかしく思っています。
なんだか、さも自分の書いたものを読んでくださる方がいっぱいいるような書き方だったなと。
森本泉は未熟な書き手です。
読んで面白がったり憤慨してくださる方のあるのはとてもうれしいことです。
しかしそれを当たり前におもってやせんか
このへなちょこやろうが
もちろん読まない人も山ほど居るのだし、
読んでくださる方にしてもあたかも森本泉お話を読むのが当たり前のような口調で書いてしまった。
自分はあっほですから。
勘違いすることが多々ありますから。
自分のへなちょこなお話なんぞそもそも読む価値すらないのかもしれない。そのことを忘れてしまうのです。
自分のページにたびたびコメントをしてくださる方、
ありがとうございます。
しかしそれを当たり前におもってしまったのは
自分の器というのがそれだけということです。
なんか、恥ずかしいなと思って今日は落ち込んでおります。