昨日、
一日で詩のような散文を10個作れるか
というトライアルを自らに課してみました。
お百度参りてありますね。
なんらかのセレモニーは百が単位ですね。
自分は矮小な生き物なのでそんな、
いきなり百回もトライできないので、
つい単位が十分の一になってしまいまし。
散文詩を書こう、と思って、テーマに迷ったので、
自分が今まで相対して印象深かった人達の思い出を
いっそデフォルメして創作に変えて見ました。
あるいはほんとうかもしれないし
あるいは何も無かったかもしれない
という曖昧な空間に遊んでいただけたら、
幸いです。