昨年書いた小説は
ブログに載せた以外はほぼ特定の友達に
(半ば強制的に)読んでもらって感想を聞いていました。
といってもそこは友達なので、
ほぼ好意的な感想しかもらいません。
それはそれで嬉しいんだけど、
もっとザックバランな意見も聞きたいな……
と思っていたら、
昨日初めて去年書いた三部作小説のクライマックスについて
駄目だしをいただきました、友達から。
いいのだ。
肯定的な感想だけをもらうために文章を書いているのではない。
気に入らない人もいるのが至然だ。
否定的なことを言われた後も自分の創作について信念を維持していくことが書くものとしての不可欠な姿勢なのであって、、、
むり
正直にいいます、
もりもとはすねています。
だってこれしかないと思って書いたクライマックスに始めて駄目だくらったんだもん。
うううううううう。。。。。。
いやだ、
否定的な感想はほしくない。
みんなに楽しんで読んで欲しい。
えーん。
↑はい、
思い切って感情顕にすねてみました。
でも、通過儀礼ですよね、やっぱり。
私の文章を好きじゃないという人がいるとしても
一人でも気に入ってくれる人がいる限り
信念をもって書き続けることが必定なのだ。
がんばれ
でもいや。
がんばる。
でもすねさせて。