朝からの雨も上がった午後、運動へ出掛けたら、

今日のエアロではじめにかかった曲は何と

 

セーラームーン

 

(*’艸3`):;*。 プッ

 

懐かしのメロディーシリーズでした音譜

≧(´▽`)≦

 

 

相手に悪気はないけれど、言われた方は気になり、

怒り等の感情が出てくるときがあります。

 

気に障るという類(たぐい)です。

 

この感情をどうすればいいのでしょうか?

 

最終的に言われても気にならなくなれば解決しますが、

自分に折り合いをつけるまでに時間がかかることもあります。

 

特に相手が身内だったり

今の自分が嫌っている人であればね~・・・

 

 

その場で感情が爆発して相手にぶつけることもあれば、

後でじわじわ自分の感情に気付くこともあります。

 

 

感情を開放するのは大切ですが、

周りに多大な影響があると人は引いてしまいます・・・。

 

 

こんな時によく言われるのが、

 

「ゆるしましょう」

 

許す

赦す

 

このゆるす対象は、自分自身

 

相手ではありません。

 

例えば、

些細なことで怒ってしまう心の狭い自分をゆるします。

 

 

目の前にいる人は、自分の中にある一部分を見せてくれているだけとも言います。

 

そんな相手は、自分の一番隠しておきたい、見たくない部分を引き出してくれるありがたい存在なのですが、

現実にはなかなか受け入れるのが難しく時間がかかることも多いです。

 

自分自身と折り合いをつけるまでの時間です。

 

乗り越え方も様々ですから、いろんな知恵を頼ることで視野も広がります。

 

一つずつの経験と共に、私たちは自分の魂を磨かれているのでしょうキラキラ

 

だからこそ、自分の嫌な感情を引き出す嫌われ役をして下さる方は、

あの世で親友だったりするそうです。

 

誰しも嫌われたくはありませんから、重要なお役目ですね。

 

今の自分に乗り越えることができるからこその課題ですから

感謝ですね手描きふうクローバー

 

新聞の人生案内の相談の回答は面白いですねはなまる

 

 

本日も読んでいただきありがとうございますハート

m(_ _ )m