5羽のネーミング・・・ | 文鳥屋店主 敬白

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 まいどです。

 

 桜っ子たちはみんな元気で、そろそろ初フライトです(1羽3,500円)。

 

 ・・・6羽で飛びまわったらすぐに手のりでなくなりそう。とはいえ、某チェーン店みたいにバッサリ切って飛べなくして、手でにぎって差し餌をつづけて、『奴隷化』して手にのるようにしても、買われた先で奴隷から自由になったら、手にのらなくなっちゃったりするからなぁ。片翼の羽だけ切ってバランスが悪くて飛べないようにしちゃうお店もあるんですけど、そんなことしたら、体のバランスが悪くなりそうです。

 でもでも、あんまり切らないと、ウチの子は羽ばたき回数で何とか飛んじゃうんだよなぁ。どんくらい切ったらいいもんだか・・・。なんてことを考えてます。両翼の先端2枚と1枚残してさらに1枚、計3枚。普通なら飛べなくなりそうですけど、たぶんなれると飛びまわるでしょう。

 ウチは切らない店ですけど、今回はしょうがないと思っていただきたいです。

 

 それより、5羽を何と呼んだらよいものか。モモ&エモの子↓はお父さんの名前を逆さにして「モエ」と呼ぶことにしましたけど、濃い子たち5羽・・・、ちょっと保留で。