4の5の生まれる | 文鳥屋店主 敬白

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 まいどです。

 

 弥富系白文鳥のヒナは、その後、(養父母のもとで)2羽生まれ↑、合計5羽になりました。クチバシの色から判断すると、今回は、白2羽、桜3羽のようです。この子たちは、弥富系白と桜の子なので、桜の子も白羽が多めになりますが、どこに白羽が出てくるかわからないので、見た目で個性があったりすることもあります。

 ↓は親元の3羽で、順調そうです(画像は昨日のものです)。

 

 ↓↓と↓↓↓は・・・、・・・まったくおんなじに見えますけど、14日に引き継ぎ予定の桜ペアの子4羽で、親元と養子先の2羽ずつです。このペアの子は、白羽の少ない桜文鳥で、頭も体も大きくて、おっとりした子ばかりです。今のところ、不思議に例外なしです。

 先日、この子らのお兄さん(まだ幼いので性別不明)が里帰り(当店生れた子が宿泊で戻ってきたという意味です)してくれましたが、体格が立派で性格がおっとりしていてかわいかったですよ。

 

 お正月は、やっぱりヒナに差し餌ざんまい、すべきだと思います。