桜は順調 | 文鳥屋店主 敬白

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 おばんです。

 

 ↑は、あさって親鳥からひきつぐ桜文鳥の元旦トリオです。そーぜつな声で親からエサをせびりとってますね。みんなバイタリティありそうです。

 

 さて、そんけいしていたシルバー母は、おととい午後6時ころにはなくなってしまいました。あれだけうんでそだてをくりかえしたら、くたびれちゃうだろうな、と思います。念のため言っときますけど、店主がたくさん産ませようとしたわけじゃないですよ。

 理想としては、3羽産んでもらって、こんな↑かんじで食欲のオバケになるころに引きつぐわけですけど、たくさんうませたかったら、孵化10日目くらいには引きついじゃうらしいです。

 たくさんんでそだてて、えらかった、とだけ思うことにします。

 

 それで、次は、来週あたり、シルバーSPの桜文鳥(外見は桜文鳥でシルバーの遺伝子を持つ子)のヒナがたぶん2羽うまれる予定です。そのあとは、順調なら、また桜、その次にお店の方の白が生まれたらいいな、です。シナモンペアは、なくなったシルバー母とはちがう生き方してます。産卵するのもめんどくさい、食べんの好き、ってかんじです。・・・まあ、気長にまちたいです。