ノーマルとぼん天1羽ずつ | 文鳥屋店主 敬白

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 毎度です。

 

 ふ化13日目の和じゅーしー(十姉妹)のヒナを、親鳥の元から引きつぎました。

 ちゅーも~くは頭のはえ方、↑右の子はまっすぐで左の子はぐちゃぐちゃです。ので、右は父似のノーマルタイプ、左は母似のぼん天タイプですね。

 ↓は非売のふ化23日目桜文鳥ヒナ30gと並べたとこですけど、こんなにじゅーしーは小っちゃいです。文鳥屋では、じゅーしは、ひとり餌まで同じ値段なので、差し餌に自しんがなければ、むりしないで(よやくしてお金をはらって)ひとり餌後におむかえに来てくれたら、と思います(文鳥は出来るだけ自分でそだててください)。

 なお、よく「飼育歴〇年」だからだいじょーぶとか言われるんですけど、それって油断するだけの考え方なんであんまり言わない方がいいですね。何十年の経験者からみたら、たった数年にすぎないですし、何十年飼ってても同じことをくりかえしてるなら、進歩ないですから。

 

 ↓↓はじゅーしーずと同じ日に生まれた桜文鳥3羽です。大きさはじゅーしーヒナの2倍はあるはずですけど、羽の生え方とかはゆっくりですね。こちらは、3日に引き継ぐ予定です。