毎度です。
ヨーロッパじゅーしー(十姉妹)のツインズ「おぼん」「こぼん」は、順調にそだってます。なお、どちらが「おぼん」で「こぼん」なのかは、きまってません。
↓の和じゅーしーの卵が孵化すれば、「こぼん」は分譲して「おぼん」をのこすつもりですが・・・。有精卵かなぁ・・・。
フツーは、卵を取り出してライトで照らして卵の中に血管があるかどうか見ますが、親鳥をおどろかせたくないので、カメラで撮って見た目で判断してるのですが、どうでしょう?
数日前は、左奥の卵みたいにみんな黄色く見えましたが、右の2個はうっすら赤味がさしてきている感じがし・・・ないでもないので、たぶん有精卵ですね。うん。
順調にいけば、1羽は「おぼん」と和洋で仲良くそだてたいです。
なお、我が家のエースの桜文鳥のほうも有精卵だったので(やっぱり外見で判断しちゃう。赤味をおびた後は青黒くなってきます)、来月のはじめには孵化するはずです。
さらに、弥富系白文鳥と桜のペアも産卵をはじめているので、こちらも3羽ほど孵化させようと思ってます。白が生れるか桜となるか確率は半々なので、白文鳥をお待ちの方の期待にこたえられるかわかりません(白も好きだけど、桜文鳥おススメおススメ)。それでも、乞うご期待です。

