毎度毎度で、メリークリスマスです。
予定通り、孵化14、15日目になる養父母の元にいる2羽を、先ほど引き継ぎました。
↑左側でとまどってるのが「後の子」、右が食べまくりの「先の子」です(10分前に差し餌したのに・・・)。やはり、2羽育ちの「後の子」の方が、5羽育ちの「先の子」より大きいというか重たいみたいで、1、2日の差はあまり感じられないですね。
「先の子」たちもそのうがパンクするのでは心配になるくらい食べ、昨晩の就寝前には21gになりました(空腹時と満腹時では3gくらい差が出ます)。口の大きさから推測すると、体格は普通、体重なら24~27gくらいになるのでは?と予想しています。
なお、「口の大きさから推測」とは、給餌スポイト『育て親』(コバヤシさんバンザイ!)がジャストサイズなら普通、よゆうなら大柄、小さくて差し餌がちょっと大変だと小柄、とするおおざっぱなものです。体格は普通でも頭だけ大きい場合があるので、あまりあてになりません。
でも、人の身長と同じで、背が高ければ健康というわけでもないので、体格の大きい小さいはあまり気にしなくていいです。
↓は孵化26日目の桜ヒナ君です。この子は29gあって、かなり立派な体格です。ヨチヨチ歩くようになってとても元気です。

