文袋(ぶんぶくろ)
  • 26May
  • 24May
    • ずっと仕上がらなかったのを、ようやく。

      利き酒文袋浅草、染めの安坊さんのシリーズものの手ぬぐいがあって大好きで、前は同級生の男の子のゴルフのお供にというリクエストで作ったりしてたんだけどゴルフのお供に、と。こちらは途中まで作って、まんまだから、いつでもできるわ!とたかをくくっていたらまんまだからか、あてがなかったからかなんか意欲がわかなくてまあ、他のややこしいのにとりかかったからもあってこれがなかなか仕上がらなくてすーっと裏がつかないまま時間がたってこの自粛時間中にああ、これもなんとかせんとな、と引っ張りだして、ようやく、であります。サイズはこぶりです。五合壜の頭が出る感じかな。you can buy it❣️

    • ずっと仕上がらなかったのを、ようやく。

      利き酒文袋浅草、染めの安坊さんのシリーズものの手ぬぐいがあって大好きで、前は同級生の男の子のゴルフのお供にというリクエストで作ったりしてたんだけどゴルフのお供に、と。こちらは途中まで作って、まんまだから、いつでもできるわ!とたかをくくっていたらまんまだからか、あてがたなかったからかなんか意欲がわかなくてまあ、他のにややこしいのにとりかかったからもあってこれがなかなか仕上がらなくてすーっと裏がつかないまま時間がたってこの自粛時間中にああ、これもなんとかせんとな、と引っ張りだして、ようやく、であります。サイズはこぶりです。五合壜の頭が出る感じかな。you can buy it❣️

  • 22May
    • 新作❣️の画像

      新作❣️

      京都では非常事態宣言解除されました。ぼちぼちですがおでかけしてるひともふえてるみたいです。五月の風をきってサイクリングはいかが?ツーリングも悪くない!なんて。そんなお供に……京都文袋10号「I want to ride……〜自転車ときどきバイク〜」you can buy it❗️

  • 11May
  • 10May
    • あー、なんも書いてなかった‼️

      京都に来てから7ヶ月あまり経ってほんとにいろいろあって落ちっぱなし、凹みっぱなしで時が流れました。SNSにはあれこれ書くようなりましたがブログのほうまで手が回らなくて、いかんですな。さても、このコロナ禍で残念ながら各種イベントは軒並み中止となってますね。とはいえ文袋は京都にきてからbeー京都さんのイベントしか参加してないので状況はあまり変わらんのですがそれでも販路がないということはモチベーションがさがるなあ、と実感しています。今は恒例の承りお仕事お預かりしている立川志の輔さんの手ぬぐいで36個の文袋をスローペースで作ってます。その合間に新作もね。新作ご紹介です。京都の作家さんからあなたのは東京で売れるんじゃない?と評を受けつまり京都では売れないってことか、とがっかりしてました。でも街中で文袋をおばあさんに褒められたりしてひとりでもそういう奇特なかたがおられるなら作っていけそうな気もしたりしてます。(たんじゅーん‼️)ただ、寄る年波で今日は背中痛でままならんことです。ふー。

  • 23Jan
  • 12Jan
    • さあ、始動や。の画像

      さあ、始動や。

      さてさて、2020年京都文袋を始めましょう❣️といってもぼちぼちですが2月から3カ月間、第2土曜日に1日だけbe京都さんのアンテナショップ町家手作り百貨店に、参加させていただきます。素敵にリノベーションされた町家です。ブランクが長いので少々不安ですがイベントがあればなんとか頑張れそうな感じです。だあれも知らないところで小心者はドキドキしつつはじめの一歩です。よろしうお願い申し上げます❣️どす。ふふふ。

  • 01Jan
    • あけましておめでとうございますの画像

      あけましておめでとうございます

      なんのかんの言いながら年が明けました。おめでとうございます㊗️昨年の記憶は東京と京都に分断されてて此処にいて此処にいない感じでそう、どちらにも片足づつ置いてる感じで不安定なこころもちだったなあ、と顧みます。いやそれはこれからもそうなのかもしれないけれど少しずつ体重移動するように思いが安定して行ければいいな、と願う元旦であります。見様見真似で正月支度。よそはよそ、うちはうち。そんな姑の声が聞こえて来そうな気もしてまあ、それなりに、ということで新年をお祝いしていろいろ食べて、くいっと杯を空けてま、なるようにしかならんわ‼️とか呟くのでした。ぼちぼち行きます。今年もよろしくお願いします❣️

  • 31Dec
    • 気がつけば今年が終わる

      なんということだろう。転居からうかうかと三カ月が経っている。100日近くの間あたし、なにしてきたんだろう。それなりに、あれこれこなしてきたとは思うが日々、なんとも居心地がよろしくない。いや楽しくない。こんな日のためにこれまでの時間があったのか?なんて思うと忸怩なるものがある。いっちょうやったるでー!なんて気分になるタイプではないのだけど調子に乗れば、思いつきピカリひらめきふふふ、ふふふ、と目論んで思いがけず進んでいるのだがなかなか、調子が出ない。東京の記憶が鮮やか過ぎてなにも始まらない京都でこころが萎んでいる。どうにも仕事が多すぎるな。まったく家事は大仕事だ。頭が良くないとうまく回していけないな。うまく手を抜いて自分の時間を作ること、だな。令和元年は大きな変化の年だった。65歳はその変化についていけずどうしたものやら、と思案するばかり。いや、とにもかくにもそんな一年が終わる。続く新しい年にはうまく手を抜いて、ふふふ、ふふふ、とまいりたいものだ。*****文袋、たくさんのかたにお世話になりました。こころより御礼申し上げます。ありがとうございました。どなたさまも良いお年をお迎えくだされませ。

  • 23Dec
    • 23日だけの軒先ギャラリーの画像

      23日だけの軒先ギャラリー

      販路のない文袋ですが文の日にちなみ23日だけの軒先ギャラリーを企画。ここいらあたりは知らんひとばかりだからお客さんがくるわけないんだけどテーブルだして並べてあー、この感じ❣️とひとりで盛り上がってます。

    • 23日だけの軒先ギャラリーの画像

      23日だけの軒先ギャラリー

      販路のない文袋ですが文の日にちなみ23日だけの軒先ギャラリーを企画。ここいらあたりは知らんひとばかりだからお客さんがくるわけないんだけどテーブルだして並べてあー、この感じ❣️とひとりで盛り上がってます。

  • 06Dec
    • 志の輔らくごの手ぬぐい

      来年も本多劇場での志の輔らくごの公演用に作るように、と早々に手ぬぐいが送られて来ている。引っ越しても京都から送ってください、と。京都で文袋がどうなるかは今もって手探り状態でありしかもこの締め切りは来年夏なんだけどこのうけたまわりお仕事だけは確実に、なさねばならんことだし日々のなかでミシンに向かえる時間も限られているのでぼちぼち手をつけようかな、と手ぬぐいの箱を開けてみたら30個と思い込んでいたものがじつは40個あってあらららら、とちとあせったりもしてこれはやっぱりすこしづつでも作っていこうと思った次第。文袋のお仕事がある。しらんひとばっかりの上京区であんたどこの誰?みたいな視線を感じる家事満載の日々のなかその言葉の響きに励まされる。「楽しみにしているかたがおられるんです」そんな志の輔さんの事務所のかたのうれしいお言葉を思い出して寒い屋根裏部屋で文袋、頑張る!

  • 29Nov
    • うずうずの画像

      うずうず

      思いのほか東京ロスが重症でほんとにこまったものでなかなかミシンにも向かえなくてひとつも文袋ができなくてどうしたものやらだったんだけど先日会った大好きな友人がこう言った。「ほんとに好きだったら作りたくてうずうずする時が来るからそれまで待ってればいいのよ」そうなのかあ、と思ったけどそのうずうずはなかなかやってこなかった。が、なのだ。11/30に東京、谷中原っぱで創作婦人会がある、とフェイスブックで告知があり大好きな作家さんや初めましての作家さんのそれはもうステキな作品が紹介されていて泣きそうになりながらあー、あたしもそこに居たいあの原っぱへ行きたい、と強く思った。そしたら、うずうずがやってきた。二ヶ月半くらい、何も作らなかったのでさてさて、と、もたもたしたし必要なものが見つからなくて作業がとまったりもした。とりあえず、手元にあったbunbukuro monoの材料でモノトーンなのを作ってみた。11/30の創作婦人会に京都文袋、屋根裏部屋から勝手にウェブ参加❣️なあんて。「ともぞう本舗さんのテレビ出演記念文袋」「ざわめく夜〜満月の夜は尚更に〜」「奔流〜迸れ!そして穿て!」「弾む丸!交わるライン」てな感じで。

  • 19Nov
    • ぐちぐちぐち。の画像

      ぐちぐちぐち。

      京都に来てから2ヶ月近く経つけどなんとなくここに居てここに居ない感じがずっとある。日々のルーティーンで真面目に家事するあたし。お掃除お掃除埃を取ってあちこち拭いてあーもうこんな時間ねご飯作って片付けて洗濯洗濯洗って干して畳んでアイロン掛けてちゃんとしまって。真面目か⁉︎とツッコミを入れたくなる。本来あたしはだらだらのナマケモノのはずなのにねー、と。万事キッチリきちんとしていたばあちゃんが乗り移ったみたいだねー、と。やらないとばあちゃんに祟られるとでも思い込んでるの?と。三階の屋根裏文袋は開店休業状態でようやくミシンに向かって作ったのは目隠し用ののれんだった。実際的に一日のなかで時間的に文袋を作るひとになれないのだが心もなかなかそこへ向かわない。あたしは大切なものをみんな東京に置いてきたのかもしれない、だからかな、と思ってたけど、実はあたしはあたし自身を置いてきたのもしれない。今のあたしは実体のないうすらぼんやりとした存在なのかも、という気もしてこんなのなんかやばくない?とも思った。が、ここにきて大好きな友人と京都て開かれたカブリモノ展にうかがい懐かしい方々にお会いして作家さんのおひとかたをうちにおむかえしてたくさんたくさん中身の濃いお話、すご〜いと唸ることやら人生のことやら懐かしいあのひとのことやらふふふふふのことやら自分のための豊かな時間を過ごせてそしたら、ここにいる自分の輪郭が少しづつ見えてきたような気がした。あたし、ここにいるよ。ここにいて、そこにも行くよ!文袋でありつづけるよ。なんて思いも湧いてきたのだがと湧いた意欲に冷や水をかけるように離れの工事の延期がきまったと知らされた。隣の駐車場との折り合いがつかないからだと。来年に持ち越してなんとかなるの?ならないの?とやきもきもするのだが離れは諦めて当分屋根裏でやりなさいとばあちゃんに言われてるのかも、と思ったりもしている。あー、書けば愚痴になるなあ。

  • 04Oct
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      都ではあるけれど

      西陣とよばれるエリアに住むこととなった。近くには清明神社や楽美術館白峯神宮や鶴屋吉信本店もある。都ではあるけれど家人の実家は、長く姑が一人暮らしをしており亡くなってからは、月二回のお掃除にははいってもらってたもののだれも住んでいなかったからうわっ!と思うことが多く情けなくもなっている。古い離れで文袋を作ろうと思っていたのに天井に雨漏り跡ありシロアリ問題ありで落胆しきりで……京都文袋、始められるのか?とやきもきやきもき。しかしまあ、何事も一足飛びにはいかないのだ、と長い人生のなかで学んできたからひとつひとつ手順を間違えなければきっとたどり着ける、とも思う。今日は家のネット環境が整った。来週は業者さんに床下をみてもらう。その先も一歩づつ、行くさ!

  • 03Oct
    • 京都市民になって一週間の画像

      京都市民になって一週間

      東京から京都へ引越しました。品川区大井町から上京区堀川今出川へ。15年住んだマンションに満ちた荷物はかなり断捨離したつもりなのにダンボール120個プラスアルファとなった。文袋の材料、製品の分もかなりあったし横浜から連れてきたゴムの木やベンジャミン大井町で育てたガジュマルや矮性欅も別れ難かった。友人たちの作品も積もれば山だしオタク息子1の本もべらぼうだった。自分が欲しいもの必要だと思ったものに囲まれていることはしあわせなことだが引っ越すとなると、話は別だ。ウンザリするほどの時間目の前の荷物を詰めた。いるかいらないか、の判断がしんどいことだった。これから先の人生に必要なのか?というシビアな問いをしてみれば要らないものが多いかもしれない。しかし無聊の日々にこころあたためる思い出の品があってもいいじゃないか、と思ったりすると捨てられないものが増える。去る身のセンチメンタルだ。引越し業者さんは手慣れたものでスイスイスピーディに運び出す。要塞のようなダンボールの山を崩しいく。大きな家具が動くと、恐るべき埃現れこんなところにこんなものが!と驚いたり。駆けつけてくれた息子2とともに大慌てで掃除して、空っぽになった部屋を見渡す。403号、15年間、ありがとうと告げ鍵を返した。大井町で一泊し、息子2とともに、翌日京都入り翌々日に、荷物到着。動線が長く、三階まである家人の実家を引越し業者さんが右往左往。申し訳ない。疲れるよね。そのあとがわれらの修羅場。ばあちゃんちはなにかとお掃除が必要で真っ黒になった雑巾に驚き離れには雨漏り跡やシロアリ問題がありここで文袋が作れるのか、と暗澹たる気持ちになったりしつつばあちゃんの置き土産を断捨離しこちらのダンボールをやっつけあれはここ、これはここ、と仮置きし取り敢えず風呂と飯と寝床の日々。ようやくいささかの落ち着きで一週間。まだまだ先が見えないけど大きな歩幅で進んどる❣️と思うことにする。

  • 20Sep
    • カウントダウン

      25日に引っ越します。昭和52年に離れた生まれ育った京都に帰ります。でも嬉しいとか懐かしいとかそんな気持ちになかなかなれず、42年のブランクは今のあたしには不安材料でしかありません。だって関東で過ごした時間のほうが圧倒的に長くて学生を終えて即専業主婦だったから京都での世間とか社会とかまるで、体験してなくてお約束やらしきたりやらそんたくやらことばうらはらなこととかめっぽうよわくてしかも、まるでいいかげんで、怠け者で細かいことが苦手だから京都でくらしていけるのか?と自分が心配で。ていうか大好きなひとたちに会えないことが一番しょげてる理由かも。忙しさは時にこころを救うから目の前の荷物をなんとかせねばならんのであくせくあくせく働いてるけど、これが終わったらあたしはあたしが心配。

  • 15Sep
    • 打ち上げ

      この日のことを、のちのあたしはどんな風に思い出すだろう、と、思うことがある。昨晩の文袋を囲む会打ち上げ@旬彩はやさか❣️のことは、笑顔で泣きながら思い出すんだろうなあ、と思う。創作婦人会のメンバーのみなさんはるこさん、ちょぶさん、ぽめさん、まちこさん、ひだまりさん、がくさん、ぎりりらさん、サチノテさんちるさん、ひびのさん、井土下さん、ちえちゃん、みっちゃん、とあたし。はやさかさんの美味しいお料理をいただきながら小さな本にしてくださった8月17日の囲む会の写真を見ながら大笑いしたり、苦笑したり次々にわいてくるお話にうなづき、笑い、感心し、あんなこともあった、こんなこともあった、と思い出す。そう、あの原っぱのいつのときも愉快でステキなひとたちだったし損でも得でもなく説明不要のあったかな繋がりだったしその風景のなかに自分がいたことをありがたく、しあわせでまた光栄にも、思っていた。あたしはこのなかにいたいから文袋を作り続けてたのかもしれない。京都での文袋を思い描けないのは京都にはこのひとたちがいないからかもしれない。こころのなかの原っぱにはいつもこのひとたちがいて手を振ってくれてるんだけど……。昔自分が書いた小説のなかに透明ランナーというのがある。遠くへ行く少年に仲間がこの子は三角ベースの透明ランナーだと思おうよ、という。見えないけど、塁上にいるんだって。僕たちがヒットやホームランを打つとホームへ帰ってくるんだって。ああ、そうだ。あたしは創作婦人会の、透明ランナーになろう。あたし、見えないけどあの原っぱにいるよ。いささか酩酊していたあたしは大好きなみなさんに感謝の言葉をちゃんと告げられたかしら?と不安になる二日酔いの今。どのひとにも深く深く感謝しどのひとの未来も明るくどこまでも広がって行きますようにと願う。ありがとうございました❣️

  • 09Sep
    • 花豆の画像

      花豆

      9/8はおっきな台風来るぞー❣️という日でお昼ごろ、スコールのような雨が降ったけどそのあとはスコーンと晴れたので、タナカチャンが来る有楽町マルシェへ。創作婦人会のお仲間にも会えてほお緩み、リラックスしたゴキゲンな時間でした。お買い物は大好きなヒスイナスとミニトマト、各二つ。そしてお味噌大2小1‼️あと先考えぬ年寄りはその重さにあとで泣くのです。そのあと、ランクスアイさんでの宮川かず美さんの個展のオープニングパーティーへ。タナカチャンのお味噌をプレゼントしたらかず美さんのご主人がお作りになったバターナッツパンプキンを頂戴したのでした。重さが………。ランクスアイさんのオープニングパーティーのお御馳走はいつも豪華で感動します。そのなかでもあたしが大好きなのはあるかたのお手製の花豆煮です。大きな粒の花豆がふっくらやわらかで程よい甘み、口の中で溶けていきます。みなさんお好きなので、あっという間にお腹に収まってしまいます。7月の歌舞伎者展のおりも作ってきてくださるおつもりだったそうですがお身内のご不幸があり、かないませんでした。それで今回の花豆煮がとてもたのしみでした。「皮がないみたいね」というかたがいるくらいまさに柔らかさの極みでした。今回はたくさん作ってきてくださったのであたしがお土産にいただいてきました。ここまで美味しく煮るためにはどれだけの手間暇がかかっているか、だれだってわかります。漬けおくこと、あくをとることことことことことことことことこと煮上がり、誰かの美味しいのためにことことことことことことことこと作られたかたに色々お話をうかがいました。年齢をかうかがうとびっくりしたのですがとてもお元気で、働き者という見えない勲章が見えるようでした。2年前まで画廊でお仕事をなさっていて脚立に乗って絵の位置を変えたりオープニングパーティーの差配から全てのイベントのデータ管理まで人任せにせずこなしてこられたこと。疲れただの、しんどいだの、嫌な仕事だのそんな愚痴や泣き言は言ったことがない。だってお金もらってるんだもん。働くってそういうことだもん。あたりまえでしょう?他の人が嫌がりやらないことを努力して一つ一つこなして、覚えてきたことがその言葉を裏打ちする。たくさんのひとがいても動く人と動かない人とがいる。自分はだれかのために動くひとでいたい、と。働く女性のこころいきとこころくばりに思わずカッコいいな、と言ってしまうとだってあたりまえのことだもん、と。この次お会い出来るのはいつになるのかそんな日がくるのかしらと思い小柄なそのかたを思わずハグしてお別れしました。ありがとうございました。