徳川のお姫さま その8 姫の想い | スピリチュアルになろう!?

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普通の人間が特殊能力者になれるのか?
不思議な人をめざす試行錯誤ブログ

その結果、不思議な人に進化した第2章

 

 

平岡円四郎をウィキで調べると、

旗本の養子と出てくるだけで、出身は不明。

 

旗本・岡本家から旗本・平岡家の養子になったとあるけど、

その前があるらしい。

 

 

 

 円四郎

 

 

養子になるほど優秀だった。

 

 

 

養子になる必要がある身分だった?

 

 

 

  

 

人付き合いが苦手で、学問所のお勤めも

辞めてしまっていた「変人」と書いてある。

 

 

一橋家に入った未来の将軍候補のために、探した人物。

 

しかし将軍候補の側近という、出世は思いのままの職を

一度は断っている。

 


平岡は頭は良かったが、粗野な上、礼儀作法もイマイチ。

そうとうな変わり者だった。

 

それが、天下の一橋徳川家に小姓として入った

 

 

慶喜の食事の世話で、飯をしゃもじからボロボロこぼし、

何でもできる年若な慶喜に飯のよそい方を教わっている。
 

 

小姓なんてムリ

 

 

 

主君の慶喜に向かって自分の野望を語って聞かせたり、

周りはさぞかし面喰ったろう。

 

でも懐の深い慶喜は、そんな彼が大好きだった。

 

 

 

Mちゃんはメールで、こう語っている。

 

 

「殿の女子力…高すぎです(ノД`)シクシク
単に殿が器用なんだと思いますが。」

 

 

 

そうか?

 

 

 

慶喜は、養祖母の徳信院つね子と仲が良すぎて、

新婚の嫁が自害をはかった(未遂)というエピソードがある。

 

そういう仲じゃないかと、まわりも疑っていた。

 

 

 

という話を読んでいると、キャピ姫が

 

 

 

 円四郎がいたから楽しかった

 

 

と、しきりに言ってくる。

 

2人が男女の仲なのではなく、

「3人で仲間」みたいな感じが伝わってくる。

 

 

円四郎は、愛されキャラ(いじられキャラ)

だったのかな (´・ω・`)

 

 

 

 150年

 

 

ここで、ず~っと待ってたくらいだから、

よほど好きだったんだろうな。

 

ちょうど、早世した夫と同年代の円四郎。

 

 

でも、あのときMちゃん(円四郎)のことを

「このかわいい子」って小躍りしてたから、

恋愛対象ではないな。

 

 

 

 徳川の龍に使われた

 

 

 

 

あのときMちゃんは、キャピ姫ではなく

そこに住む龍とコンタクトしてたようだけど、

 

キャピ姫は、ここで泉(に住む龍?)に

3人の(楽しい時間の)再会を祈願したような感じだ。

 

 

徳川家なら、すごい呪術を知ってそうだね。

 

 

 

 呪術のせいでここにいた?

 

 

 

 

なんで私が使われたのか、わかんないけど。

 

(;・`ω・´)

 

 

 

 

わかんないけど、幕末の勉強は

 

 

もうご勘弁だあ!

 

 

 

複雑すぎて (@_@) 頭クラクラ