神社の中の存在だった夢を見た。
笑える夢だったので、ご披露します。
巫女だった過去世はいくつかあったみたいだが(過去世5 巫女編)、
これは、姿は巫女だったけど人間ではなかった。
神社の拝殿と本殿の間に待機部屋みたいなのがあって、
数人の巫女達とお茶を飲んで談笑してた。
ご祈祷の始まる時間。呼び出しの太鼓の音。
「あっ、また御祭神さまったら出てこない。」
「しょうがないな。今度は私の番ね、行ってきます。」
神官の前に立って、彼らにパワーを送り、ご祈祷を聞いてくる。
あとで御祭神に、内容を伝える役目。
目が覚めて、なんかほっこりした。
サボってる神様、お茶飲んでる眷属たち。
代理の順番が決まってるってことは、しょっちゅうサボってる?
リアルな夢だった
それにしても、
ご祈祷すると、お願い事を聞きに来てくれるんだね (´・ω・`)
夢だけど‥




