過去世 その5 巫女編 | スピリチュアルになろう!?

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その結果、不思議な人に進化した第2章

近所のヒーラーSさんと、方位取りに出かけた。

 

 

鹿島神宮の要石のところに行ったとき、

先に若い夫婦が2歳くらいの女の子を抱いて石を見てた。

 

ぼんやりと、巫女さんみたいなカッコした優しそうな女性が

彼女たちを祝福しているような感じがした。

 

 

そしたらSさんもまったく同じことを言いだしたので びっくり。

霊能力の強い人のそばにいると影響を受けるって

ほんとだったんだな (ノ)゚Д゚(ヽ)

 

 

その後、Sさんは

「私たちの過去世も見えた!」

 

「巫女の装束で、輪になって一緒に踊りを踊ってる、

って文字がバーンとでてきた。」

 

 

楽しかったらしい (´・ω・`)

 

 

 

巫女の過去世は、幾つかあると言われた。

 

一口に巫女といっても、時代によって役割が違う。

①卑弥呼の時代は、巫女はサイキッカーで支配者。

卑弥呼じゃないけど、政治をやってた。

 

②政府の形ができた頃は、祈祷師、呪術者。

その時は男性で、呪殺も請け負ってたので重宝された。

目をそむける最後をむかえたらしい。

 

③武士の時代は男尊女卑だけど、誰よりも力があったらしく

女ながら、かなり優遇されたとのこと。で、殺された。

 

④平和になった江戸のころ、力がありすぎて危険だと

子供のころから神社に閉じ込められてた。

 

 

わかるように時系列に時代背景を入れて書いたけど、

聞いた時は順不同だったから、

わけわかんなかったよ ?(@_@)?

巫女って色々だね。

 

 

 

日本での過去世って、探してくれたけど

 

巫女陰陽師しか出てこなかった ( ̄_ ̄ i)

 

ロクな死に方してないし。