ども。最近ネット懸賞しだしたBunです。

1000円分の商品券が当たったんですね。

お金が無い私としてはここは軽く小遣い稼ぎにしばらくやっていこうかと思っております。

バイト以外はヒマですからね。
今週に、昇給もとい昇時給のミーティングの日です。

時給上がるといいなぁ…。
あ~…お久しぶり。Bunです。

帰ってきてしまいましたよ…

私のPCが故障して新しくなって帰ってきました。

喜ばしいことですねぇ。

あぁ、さらばあの重い日々…そしてこんにちは軽くて軽快な日々…

そう、私は前のを修理したのではなく新しく組み上げました!

自分の。ということでは、初の自作ですねぃ。

組み上げてキチンと動作した時の感動…いつショートするかとドキドキの日々…えもいえぬ余韻が今でも残っています。

FFベンチマークテストで3000オーバーしたときは鼻水が出ましたよ。

これで、快適に3Dが動く環境が整ったわけです。

さぁ!次はネトゲーだ!!

なにやろぅかな~♪

誰かいっしょにやってくれる人求む!

なにをって?なにかさ。
どうも。お久しぶりです。

今まで書かなかったのは、サボってたんじゃァないですよ?

ネタが無かったんです。

え?それはサボってたのと同じだ?

…………

今日のテーマは『10円』。

なんで、10円がテーマかというとですね。

ウチの近くにですね…できるんですよ。飲み屋が。

いや、ちょっと出向けば無いことは無いんですがね?

バイトの帰り道にできるって言うのがミソで…バイトの帰りにふらっと寄れるっていうのがイイですねぇ。

しかも!オープンの日にビール10円をやるっていうじゃァないですか。

いやぁ、浮きますね財布の中身が。

でも、私はそんなに飲めないんですけどね。 1っ杯目で顔が真っ赤です。

よく、すごく飲めると間違われるんですけど…なんででしょうねぇ。

え?……老け顔なのは関係ないじゃァないか!!

ボテ腹だって、いいじゃぁない?
フルーティーな感じです!どうも。Bunです。

更新が不定期になってきました。こいつも、こいつなりに忙しいんです。汲んでやってください。

今日のお題は、苺!いちご!イチゴです!!

そう…今日は仕事を忘れイチゴ狩りに行ってくるのです!!

あぁ…あそこに行かなくていいというだけで至福の感じが…(昇天)。

それにしてもこの駄文見てる人が何人居ることやら……。

…いや、居ないんですけどね。ま、大半がこうだと思うので気にはしませんが。

では、私はイチゴ食ってきますので、この辺で。また~。
はぁ~…あ、ども。最近マトモナ人間になりつつも鬱になりつつあるBunです。

バイトに疲れましたね。もぉ、なんか行くのも嫌です。でも…違うんですよ?行く前は。『俺がいなくてはあそこはやっていけない!!』ぐらいな勢いなんですよ。困ったもんだ。そんで、行ってからテンションが一気にドーーン!!って、下がるんです。困ったもんだ。

さて、そろそろバレンタインデーです。今年も0でしょう。

わかっています。自分のことなんだから。こんな私に、そんなモノ頂けるなんて思ってはいませんとも。

人間中身じゃないんです。見た目なんです。最終的には中身なんでしょうけど、そこに至るまでは見た目が全てなんです。

私と同じ出身の皆さん。幻想を見てはいけません。マズ中身を見てくれるようなイイ子は絶滅しました。そんなの幻想の中だけです。(たぶん)一緒に頑張りましょう。(ナニヲだ?)

でも…でもですよ?私もこの人生今まで頑張って生きてきました。だから…





朝起きて、一日が今日も始まる。

何も変わらない一日。俺にとって、ただ通り過ぎるだけになってしまった一日が。

だが今日だけは違う。

今日という日は、俺を天国にも地獄にも連れて行く。

年に一度だけやってくる決戦の日。

ちなみにいままでの戦績は、18戦18敗。勝った事が無い、ということだが…今年はイケル気がする。

…今まで何度同じことを言っただろう…でも、気にしたりはしない。気にしたら負けな気がするからさ…なんとなく。

期待と不安を入り混じらせながらバイトに向かう。

バイトに入り皆と挨拶を交わす。

淡々と仕事をこなすも他のことに気が散ってなかなか仕事に身が入らない。

そして、ようやく念願の休憩だ。

ここで、もしかすると…ムフフフ。

いつもなら、休憩室に居ないで家に帰って無いお金を無駄に消費しないようにカップめんをすするのだが…今日だけは休憩室に残って、下で買ったハンバーガーを食べる。

しかし、他にも休憩にあがっている子はいるのに一向に期待しているイベントが起きない。

そして、休憩時間が終わってしまう。

今年も敗北なのか?いや、まだ帰り際があるはずだ。そして…

バイトが終わって休憩室に戻る。時間が時間なだけに残っている女の子なんて居なかった。

一応開けっ放しにしておいたロッカーを見てみるが、何も入っていない。

はぁ…今年もダメか…

コートを着て帰る準備をする。

「あれ?」

来たときと違う感覚に違和感を覚えポケットを探る。

そこから、かわいいリボンに飾られた箱が出てきた。

カードが付いていてそこには何かが書いてある。

『今度、遊びに行きましょうね♪』






な~~んてことがあってもいいだろが!

あー…鬱だねぇ…。
鍋です。

ついにこの企画をやるときが来ました。

私は、毎年仲間内で闇鍋(?)パーティをやっていましてついにその日にちを決め決行することになりました。

一応入れるものは食べられるものに限定されて入るのですが…バナナ、ガム、ナタデココ…atc。

中でも酷かったのは、バブリシャスガムを入れたときでしたね。

鍋の中は、魔女の作る鍋の中の魔法の薬よろしくいい感じの色になり。その上、具や汁を近づけようものなら体が拒否反応を起こすほどの出来栄えでした。

思い出すだけで吐き気がします。なにせ、解けきる寸前のバブリシャスガムを引き当てようものなら大当たり。否応にも死刑宣告、俺vsバブリシャスが付加された食べ物との対決が始まります。

食べたらそれはもぉ…時が見えますよ?…イヤ、ホント。

そんな鍋大会が始まろうとしているのです。

あぁ、今回は…無事だといいなぁ…
Bunです。

昨日いきなり早く起きることになりました。眠いです。

あまりの眠さに二度寝してしまいそうな勢いです…。

あー…眠いなぁ。

それでは今日はこの辺で。また~
そこは霧が立ち込めていた。暗闇だが静寂ではない。風がざわざわと、木々を揺らしている

暗闇の中から影が現れる。影は一瞬揺れると丸い石の前で止まり話し出した。

「今年も…この季節が来たなぁ…この季節が来ると、お前と暴れていたころを思い出すよ。」

影は、ゆらりと一瞬揺れると話を続けた。と、同時に風は止まりあたりは静寂に包まれた。まるで…何かを悲しむように。

「お前が、あんなところで囲まれてしまうとは思わなかった。今年も逃げ切れると思っていたんだが…あんなに集中的に撃たれてはたまらんよなぁ…」

「じゃぁ、そろそろ行ってくる。お前の弔い合戦のこともあるしな…他の仲間は馬鹿にするだろうが…」

影は霧の向こうに消えていく。

石には不器用な字でこう彫られていた。

『青鬼の麟 ここに眠る』

ハイ。どうも、Bunです。

前回に引き続き下手な状況描写でゴメンナサイ。

もっと、うまくなれるよう頑張ります。

と、いうわけで節分の季節がやってきました。

節分…昔少ししか豆が食べられないのに駄々をこねた記憶があります。

今は、もういりません。だから年齢を若くしてください。(ムリ

あぁ、春はまだかなぁ…

(は~る~よ~遠き春よ~、ま~ぶた~と~じれ~ばそこに~)
バイトが終わり、家に帰る。冬独特の風が体を包む。

もうすぐ立春だというのに…かなり寒い。

最近はついてないことばかりだ。この間は人がいないのでと、バイトに無理やり入れられてしまったし(断ればよかったんだけど、押し切られてしまった。)…昨日は全財産の入ったサイフを落としてしまった。…まだ見つかってはいない。こんなことが立て続けに起こると寒さに孤独と世界との距離感を感じてしまう。

「あ~、なにやってるんだろ…俺…」

今のバイトには勤めて4年目を過ぎたところで、最近バイトを楽しむこともできなくなってきた。飽きたんだろうな、たぶん。同じことの繰り返しで。

新しいバイトを探してはいるのだが、5回連続失敗中。何がいけないんだろう…。早く新しいところを見つけ…。

「…パ~イ!」

後ろから誰かを呼び止める声と、トタトタと急ぐ足音が聞こえる。

「センパ~イ!!」

あれ?この声は、後輩の…。

「ん?」

くるりと振り向いて声の主に話し掛ける。

「どうしたの?そんなに走って…」

「あ…あの……夜遅くなっちゃったんで、センパイに送っていって欲しいなぁ~なんて…」

「え?でも、マネージャーに送ってもらうって…」

「え!?あ…ダメ…ですか?」

少しうつむいて聞いてくる。そのしぐさに少し……ドキッとした…。

「い、いいよ?別に…。」

すぐに返事をして、横を向いた。照れ隠しだ。

「よかった!」

嬉しそうにそう言うと、彼女は下を向いた。

「あの…もし、良かったらなんですけど…」

「どうしたの?」

「これからも夜遅くなったら…送っていってもらえませんか?」

「えっ!?」

彼女の顔を少し覗いてみる。街頭の灯りの所為なのか、少し顔が赤く見える。そんなしぐさがかわいく見えた。

「い…いいよ!夜は…危なっかしいしね。」

「ありがとうございます!」

にっこりと笑った彼女の顔を見る。きっと今の俺の顔は夜でなければ太陽のように赤く見えたに違いない。

「あっ…雪…」

白い粒が空から舞い降りる。

「じゃぁ…行こうか。」

「はいっ!」

これからバイトが楽しみになりそうだ。







ってことないかな~……マジデ。

あるわけないか…