ウィローモスが1週間経ったときに活着しつつある状態だったので、若干のレイアウト変更ついでに(中途半端だけど)12日経過後の活着確認をした。

レイアウト変更は、水上の流木2個が乾いてカリカリで寂しかったので、他の水上部の活着確認をしつつウィローモスを貼り付けた。水中部は、ゴムやテグスを切ったらバラバラ、も嫌なので、とりあえず見た目で判断した。

 

水上部3日目

水上部13日目

写真少し右の流木の根元付近のウィローモスは10日経った時点でしっかり活着していたので、さらに追加で川の上(と中)に突き出ている根(枝?)にウィローモスを貼り付けた。ウィローモスを貼り付けると(毛細管現象なのか?)流木に水が登っていくみたいなので、活着してくれる!ハズ^^;

中央の流木は、10日経った時点ではウィローモスの活着もまだのようだったけど、今はそれなりに活着している。その差は2日だけど、思ったより変わっていたのには驚いた。こっちも、もう一つの流木と同じく追加でウィローモスを貼り付けた。こっちは川をまたいでいるので、前後(手前と奥)から貼り付けてみた。ウィローモスを貼り付けた部分には同じように水が登ってきている^^v

 

全体的の見た目は、スナゴケはあまり変わらず、コツボゴケとシッポゴケはところどころ新芽っぽいものがでてきていて、ウィローモスも若干新芽がでてきていた。ただ、ヒノキゴケはほぼ変わらずだけど、1~2株(?)だけ何か悪かったのか?枯れていたので撤去した。

活着状況は、コツボゴケとヒノキゴケは、触ったらすぐ動くのでほぼしていない。ウィローモスは場所によるけど、5~6割くらいしっかりしている。スナゴケは、以前触ったら落ちて大変だったので、息を吹きかけたら、飛ぶことはなかった。と言っても、意図せずに触れたら即落下したwww

※水上部はわかりやすい写真が3日目しかなかったwので、3日目との比較写真

 

水中部については、はじめの方は全体を撮ったものしかなく、そこから各々の部分を切り取った。今後は、水中部も定期的にわかりやすい写真を撮っていこうと思う^^そりゃ、最初からすればよかったのだけどw

 

アヌビアス①0日目

アヌビアス①13日目

アヌビアス・ナナミニの根がのびて、ウィローモスも(向きが変わっただけかもしれないがw)少し成長しているように見える。

 

アヌビアス②0日目

アヌビアス②13日目

こっちはウィローモスが若干成長しているかなぁ?って感じだけで、比較的水深の浅いところに植えてたせいか、成長の度合いがよくわからないw

アヌビアスナナの活着は麦飯石につけたほうで判断しようと思う。

 

コツボゴケ①0日目

コツボゴケ①13日目

これは頻繁に移動しているので、成長している、と言うより向きが変わった感じ。ひいき目に見たら、若干成長している?かな?

 

コツボゴケ②0日目

コツボゴケ②13日目

こっちも、ひいき目に見たら若干成長している?かな?って感じ。

ちなみに、どちらも輪ゴムにも変化は見られない。

 

この感じだと、水中は3週間(20日?)~1ヶ月くらいで活着してくれそうに思う^^

 

P.S.麦飯石の上のタコは、両面テープ後も何度も落ちるので水槽外へ退避させたw

10月22日に水中の流木に水カビのようなものがついているのに気が付いたので、水洗いしたけれど、昨日(10月24日)水槽掃除をしている時に同じような状態になっているのに気が付いた。

調べたら、消毒とあく抜きを兼ねて煮沸するのがいいとあったのでやってみた。(というか、一般的には使用前に煮沸する?のか?)

水上のものも一緒にやろうと思ったけど、ウィローモスが結構しっかり活着していたので水中の1個だけにした。

 

まずは鍋に湯を沸かして、流木をドボン!煮沸時間は30~1時間と書いてあるところもあったけど、小さいからもう少し少なくてもいいかなぁ?と考え20分にしてみた。

写真では沸いていないみたいに見えるけど、実際はグツグツ煮え立ってます^^;

 

湯に色がついているか?捨てる時に注視していると、ごく薄く色がついていた。何回も煮沸したり、煮沸後水槽でない水中に1週間くらい置く、とかイロイロなやり方があるみたいだけど、今回は煮沸1回(20分)だけにした。

そのあと、流水と歯ブラシで洗って、そのまま戻すのも芸がないと思ったのでコツボゴケを活着させてみることに。

 

コツボゴケは前回の余りを使用して、勝手に切れる(らしい)輪ゴムを使ってしばりつけた。流木が凸凹しているので、ゴムのかかりが悪かったけど、あっちにひっぱりこっちにひっぱりしているうちに(たぶん)何とかなった^^v

 

写真左は輪ゴム2本でしばった状態。

真ん中はさらに余ったコツボゴケ。なんか双葉がでてきたので、どうなるのか?楽しそうだからそのままにしている。

右は、土(砂?)を水洗いしたときにでてきた絡みついていた名称不明な苔。「番外編の4.その他」で紹介したものと同じように見えたので、同じ容器に入れてみた。

 

元の位置に戻して、てっぺんだけ水上にでているけど、流水があるって感じに^^

 

ちなみに、昨日した水槽掃除は・・・これ

ビフォー(before)

アフター(after)

風呂の鏡とかのうろこ落としに使うダイヤモンドパッド↓と食酢で磨いてみたけど・・・まったく変化がなかったのでお蔵入りしようかと思ってましたw

(コンパウンドは水に混ざったり、ガラス面に残留することを考えて不使用)

苔を植え付えて1週間たち、(触ってよさそうなところの)活着具合の確認と若干の配置変更をした。

 

 

配置変更は、上の写真中央の流木の上に(活着を期待して)スナゴケを置いていたけど、少し触れたり振動があると落下し、ウォータースライダーのように川を流れていくので、ここへの活着はあきらめて向かって右の本体支えの石っぽい置物へ集約した。調べたら、そもそも石とかみたいに堅いものへの活着は難しいみたいだし・・・

同じように、中央付近の飛び石の上のタコも少し触れたり振動があると、すぐに川に飛び込むので石に固定することにした。使用したのは「YAMORI GRIP(ダイソー)」で貼って剥がせる粘着ゲル両面テープ。厚さも2mmあるので凹凸が少々あったけどしっかり固定できた^^v

そして、向かって左のポンプ目隠しの立ち上がり頂部につけたスナゴケで横になっているものがあり、気になっていたので活着具合を確認するついでに起こしてみたが、まったく活着しておらずw、容易に起こすことができた・・・

また、前壁面につけたウィローモスを少しだけ中央の流木の根元に動かしたかったので引っ張ってみたら、少し抵抗があり活着しつつある感じだった。移設しても少し寂しい感じだったので、さらにコツボゴケを追加で植えて(置いて)みた。

 

あとの水上部と水中部は触って崩れるのが怖いし触らないでおいた。ただ、水中に立ててある流木に水カビがついているように見えたので、歯ブラシを使って水道水で洗ってみた。この流木、買ってきたときは沈まなかったから本体で押さえて沈めてたのに、今は沈むw 水がしみ込んだのだろうか・・・

折角レイアウトが完成したのに、短い期間でいじってしまうと活着もできず、悪影響だろうなぁと思いつつ、気になったら触ってしまう・・・少しは静かに置いておこうとは思っているんだけどなぁ^^;

 

水槽の中の苔や植物はまぁまぁ元気だけど、余った苔を育てようと植えたほうが少し元気がない感じになってきたので備忘録として ;Д;

 

1.スナゴケ

植えた時は、青々として綺麗だったのがなんか茶色っぽくなってきた・・・直射日光はあたらないけど結構明るい窓際においているのだけど、光量が足らないのか?パキラの水やりのタイミングでは水が多過ぎるのか?

 

2.ヒノキゴケ/シッポゴケ/コツボゴケ(写真の順に)

3種類とも色が薄くなって、茶(黄)色ぽいとこが出てきて、なんか元気がない感じに・・・水は水槽に植えたのと同じくらい入れているので、光量不足だろうか?

 

メインの水槽の中が元気そうなのは、なによりだけど「余った」とはいえ育てようとしている苔が元気がなさそうなのは嬉しくないので、様子を見ながら試行錯誤していきたいと思います^^

できたばかりなのに、どうしても気になったころがあり早速改修することに^^;

それは写真の真ん中のコレ↓のせいでどうしても影が濃くなって見づらいところがあること。

元々こういう用途の水槽ではないので、上部フィルターの支えとかで仕方のないものだから邪魔なら「切る!」のが一番だけど、ここまでやったのに振動を与えればレイアウトは崩れるだろうし、切りくずを回収するのも困難・・・ということで却下。

 

そこで、上だけではなく違う方向から光を当てられないか?と考えて、レフ板みたいなのを作って設置することに。早速デコパネにアルミホイルをシリコンシーリングで貼って、こんな風にレフ板っぽいものを作ってみた。表面は、傷だらけで、凸凹だらけで、しわしわ、ついでにパチ当てもしていて素人工作丸出しwだけど光が反射さえすればいいと割り切ってコレで良しにした。

 

設置後にグラグラしないように背面にホットボンドで足をつけて補強し、取付位置や角度を「養生テープで仮止め⇔ふたを閉めて確認」を何度も繰り返した。これをつけることで、他の部分が影になってもダメだし、逆に何の変化もなければもっとダメだし・・・結果、この位置にホットボンドで接着することに。


 

上の写真が設置前、下の写真が設置後。写真で見ると露出の差?にも見えるけど、実際には影で暗くて見づらかったところがしっかり見えるようになった。さらに、設置前は水槽前面の床に光が漏れていたけど、それもなくなった(これはどっちでもいいけどw)。

光がまんべんなく当たることは、水草や苔の育成にもいいにちがいない!たぶん^^

 

なんとかアクアテラリウムっぽいものが完成したけど、苔が大量に余る事態に・・・そのままにして枯れて寂しいことになるのは嫌なので、種類ごとに育ててみることに^^

この育て方でいいのか?悪いのか?初めてのことでまったくわからないけど、とりあえず挑戦!

ちなみに順番は多く残った順です^^;

 

1.スナゴケ

スナゴケは買った4種類の中で唯一湿潤は好まないらしいので、以前から育てているパキラの鉢に。

 

まずはいっぱいまで入っていた正体不明(植えた時期を忘れたぐらい前のことなので)の土?石?を少し撤去してガラスを掃除した。

スナゴケをブロックで置いていき、ピンセットで全体的に均等になるように少し隙間を広げて植え付け。モコモコしていい感じに^^

 

2.シッポゴケ/ヒノキゴケ

どちらも湿潤を好むみたいだし、同じ容器に同じようにしたのでまとめて。容器はキムチの容器、少しキムチくさい気もしたけど大丈夫だろう!とw

その容器に他に育てている植物から少しづつ「野菜の土(ダイソー)」をおすそ分けしてもらって植え付け。

 

・シッポゴケ

余った全部を掌の上でピンセットで隙間を広げて土の上に置いて、さらに均等になるようにしてみた^^

 

・ヒノキゴケ(こっちの方が土も多めで深めの容器)

1本~4,5本ごとにピンセットで差し込むように植え付け

 

3.コツボゴケ

コツボゴケは砂のような土(?)が少し一緒に入っていたし、水中化できるほど水が好きらしいので、余った分を来たままの容器全体に広げてみた。地を這うように伸びるらしいから、様子を見て容器は交換?かな?

 

4.その他

購入した苔に絡みついて一緒に入っていた名称不明な苔w

ウィローモスとかハイゴケとかっぽいし、水にドボンしてみた^^

 

5.番外編w

表面がもろすぎて使えなかった「コンテナガード(コーナン)」は本来(?)の使い方をして、挿木したパキラの土の上に撒いてみた。土の色を吸って茶色になりつつあるけどまぁいいか^^ただ、(スナゴケを植えた鉢もそうだけど)土の乾燥具合がわからないのは少し困るところ。

完成まで一気に!だけど、写真は撮り忘れが多く・・・

 

まずは土台を底面フィルターにホットボンドでしっかり固定して、壁面ガラスにも少し。水槽の耐久性を考慮してコーキング部分にはつかないように気を付けた。

土台の中には底砂利と同じものを入れて安定させて、本体は爪でずれないようにして土台と石っぽい置物に渡して乗せただけ^^

 

照明は「GEX クリアLED エコリオ スライド」を使用。水草には青や赤の波長が必要らしいということで、赤、青、白のLEDがついているものに(そして安かったw)。

こんな風に蓋に穴をあけて両端を少しの両面テープで固定。

コードはブラブラするので、「くりぴた コード キャッチャー(ダイソー)」で固定。

写真のようにコードを直角に振れるのは便利かも?

 

点灯状態は上から、赤のみ、青のみ、赤+青、全灯

 

ポンプと本体の接続はホットボンドでこんな感じに。1本だと水流がきついかと思って3本に分け、表側がそのままでは消防の放水のようなので「鉢底ネット」を斜めに固定して「活着君」を貼り付けた。水槽裏の垂直ガラス外面にも「くりぴた コード キャッチャー(ダイソー)」をつけてポンプと照明の電源コードをまとめた。

 

そして、植栽

苔は通販(yahoo!)で購入して、こんな感じに届いた。結構量も多く、余る予感w

水草はウィローモスとアヌビアスナナ・ミニを近くのペットショップで購入。それと、前から憧れていた流木(小さいの3個で500円)、麦飯石(小さいの5個で300円)も同時購入^^

 

そして、完成!

こうやって書くと完成まですぐに思うけど、苔と水草の植栽だけで約4時間+α(何時間もかかってないけど後日追加もあり)かかったw

流木は2個は川をまたぐように、1個は沈めるつもりが浮いてきたので本体で押さえて縦に、麦飯石は3個は飛び石っぽく川へ、2個は水中で水草と苔の活着用に^^

初めてでネットを参考に試行錯誤(や失敗もw)した割に自分なりに満足いくものができた^^V

水量は計りながら入れたけど11L前後(だと思う)だから、水草や苔が活着したら(1か月後くらい?)、その水量なりに魚か何か入れたいなぁ、と思っている。

 

ちなみに、水草やコケの配置は下の写真で、本体前壁面と水路以外のビショビショのところ全体にウィローモス、赤枠(前景と立ち上がり部中間):コツボゴケ、青枠:シッポゴケ、黄枠(後景):ヒノキゴケ、白枠:スナゴケ。スナゴケ以外は水を好むみたいなんでビショビショ部分に使用。

水中には、中央の石と本体支えの石っぽい置物にアヌビアスナナ・ミニとウィローモス、その左右に水中化を目論んだコツボゴケ(左は麦飯石に、右はアヌビアスナナ・ミニについてきた陶器っぽい輪っかに)。ナナはテグス、コツボゴケは輪ゴムで固定。輪ゴムは1ヶ月くらいで切れるらしいから活着したころに切れるかなぁ?と思って使ってみた。水中の植栽には「活着君」を使用。今後、水草や苔が活着したら水中のものはバランスをみて移動させる予定^^

 

思った通り(?)苔がたんまり余ったw

 

P.S.・・・頑張ってアクリルで作った蓋は蒸れて内側が結露する(+澱んで臭う)ので撤去して保管することに・・・

土台を浮いた感じに仕上げたかったので、石は軽い方がいいと思い園芸コーナーを徘徊したらこれを発見したので使ってみることに。

結論から言うと、軽くていいのだけど、表面がもろすぎて粉々になるので却下(鉢植の根元でボチボチ使用中)

 

結局、ダイソーで探した軽石を使用することに。サイズをMとLと買ったけどLだけでよかったかも^^;

 

壁面や水路の縁には「活着君」というものを、通販(yahoo!)で見つけて使ってみた。狭い(細い)部分はホットボンドで、広い部分は「シリコンシーラント(防カビ剤なし)」で。シリコンシーラントはほとんど使わないだろうから、ガンを買うのをケチったら押し出すのが大変でw 次やるときはガンは買います^^

ただ、メーカーHPでいうほど簡単に植物が固定できなかった。「固定する」というより「置いて触らなければ落ちない」って感じ。使い方が悪いのだろうか?

 

水路には「シリコンシーラント(防カビ剤なし)」を使用して水槽に入っている砂利を接着。

これだけでも雰囲気あっていい感じ!^^v

裏側には立ち上がり部とズレないように固定する爪を何か所かつけて取り外し可能にしてみた。(取り外すときはリセット時かもしれないけど、製作中に調整で置いたり取り外したりしたため)

立ち上がり部は砂利に隠れる部分を除いて、とりあえず活着君をホットボンドで貼り付けて網の目隠しをした。

 

「土台固定~植栽~完成」へ続く

水槽加工が終わったところで、どんなアクアテラリウムにしようか?構想(妄想?)することに。ただ、頭でなんとなく考えているだけでは、いまいちイメージがしっかりしないので、紙(普通のコピー用紙)でイメージを立体的にしてみた。

まずは正面

上面(斜め)

 
これを設計図(?)にして、材料を考えにホームセンターへ!
この時点で、立ち上がりの(ポンプ隠し)部分は鉢底ネットにしようと思っていたけど、本体をプラダン?かなぁと迷っていた。
 
結局、「鉢底ネット(ダイソー)」と「デコパネ5mm(コーナン)」(最終的にはA2+α使用)にした。
 
材料がそろったところで、本体を制作。デコパネは発泡スチロールの硬いものなので、カッターナイフで切って、ホットボンドで接着。
水が停滞すると腐るかも?と思い、コケや石を置く予定の部分と水路を仕切るデコパネの3ヶ所上下(上写真黄丸部)にスリットを入れた。ただ、水を積極的に入れたいわけでもないので、上流側は逆流して入るようにスリットを入れてみた。
 
立ち上がり部分の鉢底ネットは1枚では心もとないので、三角を重ねるように(トラス構造を意識して?)制作。
結局、三角だけではないけど、結構強い感じにできた^^v
ただ、これもセットした時にあまりに上過ぎて上面が見えなかったので1/3程度を切って、高さ2/3程度に修正した。
 
「土台加飾編」へ続く

前まで水草メインで水槽を作ってきたけど、今流行(?)のアクアテラリウムを作ってみたくて挑戦することに・・・

水槽は、いつ買ったは忘れたけど、発売からは20年弱経っている「GEX カルディア アクロス432」(買ってからは15年以上?)を加工して使用することに^^

 

この水槽、大きさも手ごろ(水量26L)で、底面+上部フィルター式で、蓋もついていて格好いいので古くなっても捨てがたい^^

とは言っても、今のポンプでは水量が低いと焼けてしまうし、上部フィルターも使えない・・・

 

ということで、水槽加工開始!

まずはジグソーやら、リューター(ルーター)やらを使って不要部分を撤去。

 

ポンプは底面フィルターを生かしたかったので、色々付属品がついている「GEX アクアテラメーカー」を使用。ただ、そのままだと水量が多く(水深が深く)なりすぎるので加工する

 

このくらいでいいかと思ったけど、最終的にはもっと低くするためにギリギリまでベースジョイントを切って元々の水槽の底面フィルターにホットボンド(グルーガン)で固定。

 

そして、元の照明が蛍光灯だったせいか、蓋が経年劣化していたので、アクリル板(アクリルサンデー2mm)で制作。

 

最終的にはここに載っている写真とは違う部分がままあるけど、組み立てながら試行錯誤の現場合わせでやったので・・・

 

「構想~土台制作編」へ続く

水槽が汚すぎるので久しぶりに掃除。
結構トリミングはしたんだけど、最初はこんなの。
 

 



なんじゃこら?って感じだし一念発起して一昨日掃除!
そして、ここまで完了~!
 

 



ほとんど捨てたってことで^^;
水草も無くなった・・・

そして昨日、水草とミナミヌマエビ、本当はレッドラムズホーンが欲しかったけど水草だけ仕入れてきた。
帰ってきて水道水でよ~~~~~く洗ってレイアウトしてみた。
こんな感じ。
 

 



一応水草が根付くまで照明は点灯予定。けど、ペットショップでみたミナミヌマエビが10匹で400円は欲しいなぁ...けど高温に弱いと思ったから買わなかった・・・

ちなみに、後景アマゾンソード、前景...忘れたw
4軒梯子して、コーナンで購入。

ラムズは今日も見に行ったけど、やっぱいいないから、ぽちってしまった^^