コツボゴケ①の位置を少しずらそうとしたら・・・コツボゴケがごっそりとれたw
ということで、コツボゴケ①、②とも巻きなおすことに。とはいえ、瞬間接着剤でひっつけるので、巻きなおしと言うのはちょっと違うかも?しれない。
コツボゴケ①は水槽から取り出してコツボゴケを動かすと、なんとも簡単にとれた。そして、コツボゴケ②は水槽から取り出すときにボロボロととれたw 巻き始めてから2ヶ月近くたつのにこの状態ということで、やはり活着君は水中では無用の長物だとわかった。
コツボゴケ②の全部とれた状態
右下にラムズホーンが写っているけど、少なくともこのサイズが3匹はついていたので少し観察した後、元通りに水槽に戻した^^
ということで、コツボゴケ①、②とも活着君を外して、瞬間接着剤でとめなおして、水槽に入れる前はこんな感じに。上から過ぎてわかりづらい・・・
コツボゴケ①
コツボゴケ②
とめなおした後、固定確認のために水道で洗ったけど、大丈夫っぽい^^
そして、水中に沈めて、こんな感じに。
コツボゴケ①(改めて)0日目(12/11~)
土台の内側にはラムズホーンの卵がついていた^^
コツボゴケ②(改めて)0日目(12/11~)
P.S.白点病のネオンテトラは、治療前は粒々3個だったのが、1日目は残り1個に、2日目でどれがその固体かわからなくなったので完治とします。もちろん、万が一再発しても薬があるので安心です。ちなみに、レッドラムズホーン(貝)への影響は見るかぎり皆無でした^^v




