どうもゴビーです。
今日が正月休み最終日。また明日から仕事という現実が始まります。年末ジャンボ一等当ててゆっくりするという私の夢は叶いませんでした。しゃあない!
さて今日はMichel Camilo & Tomatito(ミシェルカミロ&トマティート)の「Spain」というアルバムをレビューします。

ミシェルカミロはジャズピアニスト、トマティートはフラメンコギタリストであり、その両者によるデュオ作品です。
ギター協奏曲として名高い「アランフェス協奏曲」のなかでも最も有名な第二楽章をアレンジした「Spain Intro」より本作は始まりますが、二人の技巧、センス、情熱がぶつかり合い、まるでライブを聴いているような緊張感や躍動感が感じられるアルバムです。
一方でアルバム全編を通して非常にキャッチーで聴きやすいアレンジになっており、。
ギター作品、ピアノ作品、ジャズ作品、お洒落なBGMなどどんな切り口でも楽しめる傑作
です。オススメ!
今日が正月休み最終日。また明日から仕事という現実が始まります。年末ジャンボ一等当ててゆっくりするという私の夢は叶いませんでした。しゃあない!
さて今日はMichel Camilo & Tomatito(ミシェルカミロ&トマティート)の「Spain」というアルバムをレビューします。

ミシェルカミロはジャズピアニスト、トマティートはフラメンコギタリストであり、その両者によるデュオ作品です。
ギター協奏曲として名高い「アランフェス協奏曲」のなかでも最も有名な第二楽章をアレンジした「Spain Intro」より本作は始まりますが、二人の技巧、センス、情熱がぶつかり合い、まるでライブを聴いているような緊張感や躍動感が感じられるアルバムです。
一方でアルバム全編を通して非常にキャッチーで聴きやすいアレンジになっており、。
ギター作品、ピアノ作品、ジャズ作品、お洒落なBGMなどどんな切り口でも楽しめる傑作
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