僕がブログを書く時は割と2限性を強調して書いてます。
やっぱりこの考え方は大切だなと思ってます。
今回のテーマは依存についてです。
最近の夫婦喧嘩の話題は子どもにテレビを見せるか見せないか。
僕の教育方針は子どもが見たいだけテレビを見せる。
妻の教育方針は子どもはテレビは非常に依存性が高くて危険だから制限を設けて見せる。
僕からしたらどっちでもいい問題なんですが妻からしたら結構重要な問題で。
でも、僕も妻も大人だから自由に普段からちょこちょこスマホをいじってるし、YouTubeも大人だから自由に見るんです。
僕の主張は親が大人だから自由にやってるんだから子どもだってテレビを自由に見る権利くらいはある。だから僕が面倒を見る時は自由にテレビを見させて、妻が面倒見てる時間は反対にテレビを見せない。
これなら見せる見せないがちょうどプラスとマイナスの関係でバランスが取れてるし、お互いの教育方針を邪魔しない。
でも、これが却下された。
そうすると自分一人が悪者扱いされるから嫌なんだろうと思う。そんなこと妻は言わないが。それがわかってるならテレビくらい見せてやればいいんだ。
さて、僕なりにこの教育方針の違いによる喧嘩は重要なポイントが2つあります。
それは
1、根底に差別意識が存在してること。
2、テレビの存在が悪と決めつけてること。
続く
https://ameblo.jp/bumblebeebumblebee/entry-12435743826.html