ポルトガル旅行⑦ポルト2日目前半 | 田舎暮らし。そしてアラ還からのリスタート。たくさんの失敗を糧にして、与えられた環境の中で幸せを紡ぎ出すお話になるはず?

田舎暮らし。そしてアラ還からのリスタート。たくさんの失敗を糧にして、与えられた環境の中で幸せを紡ぎ出すお話になるはず?

涸沼での生活。自然。ペットのガチョウさん達。
趣味、アウトドア。
釣り師が残すゴミ問題。
アラ還からのゴールデンタイムをどう過ごすか?
人生を賭けたリスタート。
婚活〜結婚〜生活。
タイムバケットの実現。
などなど。
とりとめのない文章ですいません。

朝暗いうちですが、窓から外を見た風景です。

すごくいい感じ。


朝ご飯は7時30分からお城の中をぐるぐる歩いて食堂へたどり着きました。

どれも素材が良いものを使っていておいしかった。


食堂の近くにこんな立派な部屋がありました。


なかなかお城のように見えないんですが、ここから見ると、建物がお城っぽく見えます。

泊まった。ホテルの名前は、ぺスターナ・パラシオ・ド・フレイショと言います。


その後めちゃくちゃ綺麗な本屋さんへ行きました。

レロ・イ・アルマオンと云います。

本屋なのに入場料10ユーロです。


中はこんな感じでした。

回り階段が有機的な感じがして面白かった。

中はオーバーツーリズム状態です。

階段を上から眺めたところ。


クレリゴス教会も見学。

荘厳ではありますがコインプラの教会よりもスッキリした感じがしました。


2階から見下ろすように礼拝堂を見ることができました。


パイプオルガンもありました。






昼ごはんは鴨の炊き込みご飯。(クリスピーと書いてあっただけあって、ちょっと固かった)

妻は白身魚のフリッター。これは非常においしかった。

どちらも量が多くて、到底食べきれませんでした。

昼食を挟んで、これから午後の活動へ。