どうも、こんにちわ。激しくお久しぶりなブログです。
日本に帰ってきて、3ヶ月近くが経とうとしています。
現在は、地元を離れ大都市・大阪で生活をしております。仕事もほどほどになんとか楽しくやっています。
しかし、海外への憧れはとどまる事を知らず、いてもたってもいられなくなり勢いで韓国・ソウルへ行って来た!お金ないくせに・・・。
出発日前日はワクワクしすぎて寝られず、当日も早朝に目が覚めてしまうというはしゃぎっぷり。
関空から、日本初のLCC「ピーチ航空」で行ってきました。

いやはや、関空にLCC専用のターミナルがありました。かなり質素でしたね。飛行機の中は狭いです。ソウルまでは1時間30分なので文句は言いませんがそれ以上はちょっと辛そうです。
飛行機の中にある、現在地を示すモニターもありません。
1時間30分ほどで韓国・仁川空港に到着。韓国の空港は、中も外も写真撮影禁止らしい。
そしてー、今回のソウル訪問では友達に会うのが目的でした。
集合場所は、「ポムゲ」。バスチケットカウンターで「ポムゲ!」とだけ伝えてチケット購入。「ここからポムゲまでどれくらいかかりますか?」と久々の英語で聞いてみたw通じてよかった。 バス乗り場もよくわからんくて、いろんな人に聞いてみた。ようやくみつけた乗り場では既に長蛇の列。
しかし、意外にも韓国はしっかりしていてその場にいいる整理係みたいな人が割り込みしないようにちゃんとやってる。感心した。
そーしーてー、バスに揺られること1時間。ポムゲのバス停で待っていてくれた、アンソニーとシド。彼らとは、ルーマニアで会って、みんなでワインをがぶ飲みした中。ゲラゲラ笑って飲んでたのが懐かしい。

そんな彼らとサムギョプサル!最年少のシドが肉を焼いてくれた。お酒を注ぐのもシド。縦社会。 飲んでみたかった「ソジュ(韓国焼酎)」を!何本飲んだかわからんくらい飲んで、すでにべろべろである。再会したてのころは彼らの話す英語になんども「は?なんて?」とか聞き返してたけど、お酒が入れば耳も舌も滑らかになるものだ!それを実感。
そして、「デザートにユッケ食べよう!」という私の提案に、アンソニーがたまに行くというユッケ屋さんに連れてってくれた。ここでも出てきたソジュ。 ネットの情報によると、韓国ではビールよりも焼酎のほうがよく飲まれているらしい。
最後にいつ食べたかわからないくらい久しぶりのユッケ。
シドと。
アンソニーと。
本当に、韓国の人たちはよく飲むなぁ。 もう、べろべろのグダグダで、何言ってるのかわからんくらいでしたわ。
これ以上はもう無理だと本能的に察して「もう帰ろう」。タクシーでアンソニーが前に住んでたなんにもないアパートへ行く。
帰り道に近所のスーパー。

海外のスーパーはものめずらしいものがいっぱいあって好き。コアラのマーチが、日本のものだと知らなかったアンソニー。
ていうか、ほんとによく飲む。あんだけ飲んだ後で2人は1人1本ずつ1.6Lのビールをラッパ飲みしてた。もうついていけませぬ。

そして、次の日はセルビアで会った韓国人女子のミナと会うため、ポムゲ駅から地下鉄で南大門市場最寄り駅を目指す。約40分。

とーこーろーがー!約束の時間より少し遅れて着いたから、待ってるだろーなーと小走りで行ったものの、彼女はおらず。あれー。
試しにwifiを見つけてつないでみると、メッセージがきてた!「ごめんね。今日、仕事で行けなくなっちゃった!ほんとごめん!」・・・ジーザス!!ジョンダっっ!(韓国語でやべぇ!みたいな意)
アンソニーんちにいたからwifi繋げれなくてメッセージ確認できんかった・・・。もっと早く気づいてればもっと寝れたな。。。残念だけど、仕方あるまい。
てか、彼女に案内してもらう図々しい考えだったから、地図もガイドブックも持ってない。どーしよ。
とりあえず、二日酔い過ぎてお腹空いてなかったから歩いてみた。
さすが韓国。日本語がよく聞こえる。
何年か前、当時働いていた会社の社員旅行でソウルに来たことあったなー。なんて物思いに耽りながら歩いてたら、そのときに泊まったホテル「ヒルトン」があった!!おぉ!さすが私!
ヒルトンの前でこんなんも見つけた・・・。
おぉ!なんて運命的w
ソウルは屋台もいっぱい出てて楽しい。ホットックをいただいてみた。唐辛子入ってて、かなりオイリーだったけどおいしかった。

なんとかその辺にある地図を見ながら、南大門から明洞まで歩いて、ソウル観光終了。
滞在24時間以下!
それでも、実家帰るのとそんなに変わらないんじゃないかー。ソウルー。
楽しかった。まぁ、帰り道でソウル駅から空港行きの快速電車のチケット買ったくせに乗り方わからんくて結局鈍行の地下鉄でギリギリ空港に着いたという、始末。
最新には弱いらしい。
また行きたい。そして、食事代全部出してくれたアンソニーとシドに感謝!ほんと、すごいな彼らのホスピタリティ!
次はいつ行けるかしらー。やっぱりどっか行きたいー。家族よ、ごめん。
以上!
日本に帰ってきて、3ヶ月近くが経とうとしています。
現在は、地元を離れ大都市・大阪で生活をしております。仕事もほどほどになんとか楽しくやっています。
しかし、海外への憧れはとどまる事を知らず、いてもたってもいられなくなり勢いで韓国・ソウルへ行って来た!お金ないくせに・・・。
出発日前日はワクワクしすぎて寝られず、当日も早朝に目が覚めてしまうというはしゃぎっぷり。
関空から、日本初のLCC「ピーチ航空」で行ってきました。

いやはや、関空にLCC専用のターミナルがありました。かなり質素でしたね。飛行機の中は狭いです。ソウルまでは1時間30分なので文句は言いませんがそれ以上はちょっと辛そうです。
飛行機の中にある、現在地を示すモニターもありません。
1時間30分ほどで韓国・仁川空港に到着。韓国の空港は、中も外も写真撮影禁止らしい。
そしてー、今回のソウル訪問では友達に会うのが目的でした。
集合場所は、「ポムゲ」。バスチケットカウンターで「ポムゲ!」とだけ伝えてチケット購入。「ここからポムゲまでどれくらいかかりますか?」と久々の英語で聞いてみたw通じてよかった。 バス乗り場もよくわからんくて、いろんな人に聞いてみた。ようやくみつけた乗り場では既に長蛇の列。
しかし、意外にも韓国はしっかりしていてその場にいいる整理係みたいな人が割り込みしないようにちゃんとやってる。感心した。
そーしーてー、バスに揺られること1時間。ポムゲのバス停で待っていてくれた、アンソニーとシド。彼らとは、ルーマニアで会って、みんなでワインをがぶ飲みした中。ゲラゲラ笑って飲んでたのが懐かしい。

そんな彼らとサムギョプサル!最年少のシドが肉を焼いてくれた。お酒を注ぐのもシド。縦社会。 飲んでみたかった「ソジュ(韓国焼酎)」を!何本飲んだかわからんくらい飲んで、すでにべろべろである。再会したてのころは彼らの話す英語になんども「は?なんて?」とか聞き返してたけど、お酒が入れば耳も舌も滑らかになるものだ!それを実感。
そして、「デザートにユッケ食べよう!」という私の提案に、アンソニーがたまに行くというユッケ屋さんに連れてってくれた。ここでも出てきたソジュ。 ネットの情報によると、韓国ではビールよりも焼酎のほうがよく飲まれているらしい。
最後にいつ食べたかわからないくらい久しぶりのユッケ。
シドと。
アンソニーと。本当に、韓国の人たちはよく飲むなぁ。 もう、べろべろのグダグダで、何言ってるのかわからんくらいでしたわ。
これ以上はもう無理だと本能的に察して「もう帰ろう」。タクシーでアンソニーが前に住んでたなんにもないアパートへ行く。
帰り道に近所のスーパー。

海外のスーパーはものめずらしいものがいっぱいあって好き。コアラのマーチが、日本のものだと知らなかったアンソニー。
ていうか、ほんとによく飲む。あんだけ飲んだ後で2人は1人1本ずつ1.6Lのビールをラッパ飲みしてた。もうついていけませぬ。

そして、次の日はセルビアで会った韓国人女子のミナと会うため、ポムゲ駅から地下鉄で南大門市場最寄り駅を目指す。約40分。

とーこーろーがー!約束の時間より少し遅れて着いたから、待ってるだろーなーと小走りで行ったものの、彼女はおらず。あれー。
試しにwifiを見つけてつないでみると、メッセージがきてた!「ごめんね。今日、仕事で行けなくなっちゃった!ほんとごめん!」・・・ジーザス!!ジョンダっっ!(韓国語でやべぇ!みたいな意)
アンソニーんちにいたからwifi繋げれなくてメッセージ確認できんかった・・・。もっと早く気づいてればもっと寝れたな。。。残念だけど、仕方あるまい。
てか、彼女に案内してもらう図々しい考えだったから、地図もガイドブックも持ってない。どーしよ。
とりあえず、二日酔い過ぎてお腹空いてなかったから歩いてみた。
さすが韓国。日本語がよく聞こえる。
何年か前、当時働いていた会社の社員旅行でソウルに来たことあったなー。なんて物思いに耽りながら歩いてたら、そのときに泊まったホテル「ヒルトン」があった!!おぉ!さすが私!
ヒルトンの前でこんなんも見つけた・・・。
おぉ!なんて運命的wソウルは屋台もいっぱい出てて楽しい。ホットックをいただいてみた。唐辛子入ってて、かなりオイリーだったけどおいしかった。

なんとかその辺にある地図を見ながら、南大門から明洞まで歩いて、ソウル観光終了。
滞在24時間以下!
それでも、実家帰るのとそんなに変わらないんじゃないかー。ソウルー。
楽しかった。まぁ、帰り道でソウル駅から空港行きの快速電車のチケット買ったくせに乗り方わからんくて結局鈍行の地下鉄でギリギリ空港に着いたという、始末。
最新には弱いらしい。
また行きたい。そして、食事代全部出してくれたアンソニーとシドに感謝!ほんと、すごいな彼らのホスピタリティ!
次はいつ行けるかしらー。やっぱりどっか行きたいー。家族よ、ごめん。
以上!



















