シャングリラを出たのが28日の朝。 この日はジャックリーと共にある壮大な計画をしていました。それは、『シャングリラからヒッチハイクで麗江まで行くこと』。 ジャックリーは、以前からやってみたかったらしく、私が彼女と同じ日にシャングリラを出ることを知ると、じゃぁ一緒にやろうよ!ということで盛り上がったのでした。。。
そして、いざ決戦の日の朝。 決戦場所は、シャングリラと麗江に行く車が通過するちょうど分岐点のようなところで、まずは定番の「サムズアップ!」しかし、誰も停まってくれず・・・ていうか、あんまり車が通らない。
そこで紙に大きく『麗江』と書いてみるとすぐに一台の車が・・・。 麗江までは行かないけど途中の町までなら乗せてくよ!って言ってくれてたらしく、意気揚々と乗り込もうとするジャックリーに、「まじでタダなの?」って聞くと、「タダだよ!」ってキッパリ答える。 乗り込んで、中国語を話すジャックリーと車内の人たちの会話は盛り上がる。2時間くらい走ったところで、下ろされる。ここが、途中地点らしい。 バックパックを下ろす、運転手の兄ちゃん「一人30元!」
・・・ガーン・・・てか、まぁ、やっぱり・・・。
そして、そこから麗江行きの普通の小さなバスに乗り換え、ちょっとしたヒッチハイクは幕を閉じたのでした。
麗江はといえば、まぁ、前回も軽く触れましたが正直、がっかり世界遺産です。間違いない。 写真撮ったけど、ブログに載せるほどでもないかなってかんじです。 まぁ、話のネタに一度はどうぞ。
今朝、ジャックリーと慌しく別れて、大理という町にいます。大理石の町です。
まぁここも然り。古城という古い建物が集まっているところが観光名所でやっぱり観光客がすごい。
ここは、写真すら撮ってないという・・・。
素敵な趣のある場所は、どんどん観光地化されていいところなんかなくなっていってしまうようです。残念すぎます。
明日は、中国最後のまち、景洪へ移動します。ラオスとの国境です。 何かありそうで楽しみです。
そして、いざ決戦の日の朝。 決戦場所は、シャングリラと麗江に行く車が通過するちょうど分岐点のようなところで、まずは定番の「サムズアップ!」しかし、誰も停まってくれず・・・ていうか、あんまり車が通らない。
そこで紙に大きく『麗江』と書いてみるとすぐに一台の車が・・・。 麗江までは行かないけど途中の町までなら乗せてくよ!って言ってくれてたらしく、意気揚々と乗り込もうとするジャックリーに、「まじでタダなの?」って聞くと、「タダだよ!」ってキッパリ答える。 乗り込んで、中国語を話すジャックリーと車内の人たちの会話は盛り上がる。2時間くらい走ったところで、下ろされる。ここが、途中地点らしい。 バックパックを下ろす、運転手の兄ちゃん「一人30元!」
・・・ガーン・・・てか、まぁ、やっぱり・・・。
そして、そこから麗江行きの普通の小さなバスに乗り換え、ちょっとしたヒッチハイクは幕を閉じたのでした。
麗江はといえば、まぁ、前回も軽く触れましたが正直、がっかり世界遺産です。間違いない。 写真撮ったけど、ブログに載せるほどでもないかなってかんじです。 まぁ、話のネタに一度はどうぞ。
今朝、ジャックリーと慌しく別れて、大理という町にいます。大理石の町です。
まぁここも然り。古城という古い建物が集まっているところが観光名所でやっぱり観光客がすごい。
ここは、写真すら撮ってないという・・・。
素敵な趣のある場所は、どんどん観光地化されていいところなんかなくなっていってしまうようです。残念すぎます。
明日は、中国最後のまち、景洪へ移動します。ラオスとの国境です。 何かありそうで楽しみです。













