1月1日ありがとうを年齢✖️1万回を言うことを達成した。
今回は、洋人の誕生の場面が浮かんできた。
出産の場面や妊娠中で苦労していた妻の姿も、忘れていた記憶が湧いてきた。
胸が熱くなり感謝の気持ちが自然と出てきて、涙が溢れる。
「新たな命にありがとう」。
これまでの「ありがとうのワーク」で自分史の記憶がよみがえり、最後はそういうことだったのかと腑に落ちた。
自分に関わる全ての命の繋がりに感謝を忘れないこと。
そんなメッセージだったとおもう。
年齢✖️1万回で何かすごいことが起きたとは感じてない。
いや、気づいてないだけだろうか。
忘れてはいけないことを思い出すことで何が大切かわかった気がする。
それこそが素晴らしいギフトだと感じる。
泣くことで毎回とてもスッキリになった。
たいへんだったけどやってよかったとおもう。
本当に不思議な経験だった。毎回涙。
その後2万5千回言っても何も起きないみたいだ。
記憶の浄化なら腑に落ちる。
まだ、未来なのだから。
きっと素晴らしい未来に乾杯したい。
応援してくれた家族に感謝したい。




