うるぐす
で、江川さん(←大先輩の為、決して呼び捨てには出来ない)が、競馬に例えると、今は第3コーナーあたりを走っていて、阪神=逃げ馬で中日=差し馬。
現在、中日は80%の力で走っていて、阪神(逃げ馬)は100%の力で走っていると解説があった。
この辺の例えって、「江川な人」とかもそうだけど、テレビ人だなぁと思うわけです。
エンターテイナーつーか、表現がテレビ向けで面白いなと。
9月の直接対決のときに2ゲーム差なら中日が優勝で、今のまま4ゲームついていれば阪神が優勝だと。
私の見方はこうです。
最近の阪神は100%の力で戦ってるかもしれないが、中日3連戦以来、各チームのエース級をことごとく撃破していたりするわけですよ。
山本昌、川上憲伸、黒田、三浦(引き分け)、館山、藤井…と。
当然、阪神だって裏ローテがあったりするけど、むしろ裏ローテの方が頑張ってたりもするわけです。
杉山、安藤あたり。(下柳コケたけど)
これっていくら中日が80%で今の位置だったとしても、阪神が戦った後の裏ローテで勝ち星を重ねてきたわけで、チーム力から言えば阪神の方が層が厚いと思うのですが…
あとは個人的には片岡とかがガンガン打ちまくって、6番に座るぐらいの活躍を見たいと思います。
(この人、年棒の割りに今まで働いてないから)
なぜ片岡にこだわるかと言うと、相手が嫌がることするのが作戦だと思うわけです。
1番から5番までは定着してるので、コメントしないが、6番は相手の投手がホッと一息できる打順だったはず。(桧山・スペのため)7番は矢野なので、気は抜けない。
となると、6番あたりにノーマークの片岡が入って、しかもシーツ、金本並みにガンガン打ったとしたら…
相手は相当嫌がると思うわけですよ!
今岡が打点を上げた後に、すかさず片岡がHRを打つとかね。
これ、浜中がやっちゃっても良いんだけど、そうすると右が続いちゃうし、あえて片岡出しておいて、浜中はやっぱ代打の切り札として使いたい。(その方が層の厚さを誇示できるから)
なんて、守備のこと全く考えずに書いてるわけですが。
現在、中日は80%の力で走っていて、阪神(逃げ馬)は100%の力で走っていると解説があった。
この辺の例えって、「江川な人」とかもそうだけど、テレビ人だなぁと思うわけです。
エンターテイナーつーか、表現がテレビ向けで面白いなと。
9月の直接対決のときに2ゲーム差なら中日が優勝で、今のまま4ゲームついていれば阪神が優勝だと。
私の見方はこうです。
最近の阪神は100%の力で戦ってるかもしれないが、中日3連戦以来、各チームのエース級をことごとく撃破していたりするわけですよ。
山本昌、川上憲伸、黒田、三浦(引き分け)、館山、藤井…と。
当然、阪神だって裏ローテがあったりするけど、むしろ裏ローテの方が頑張ってたりもするわけです。
杉山、安藤あたり。(下柳コケたけど)
これっていくら中日が80%で今の位置だったとしても、阪神が戦った後の裏ローテで勝ち星を重ねてきたわけで、チーム力から言えば阪神の方が層が厚いと思うのですが…
あとは個人的には片岡とかがガンガン打ちまくって、6番に座るぐらいの活躍を見たいと思います。
(この人、年棒の割りに今まで働いてないから)
なぜ片岡にこだわるかと言うと、相手が嫌がることするのが作戦だと思うわけです。
1番から5番までは定着してるので、コメントしないが、6番は相手の投手がホッと一息できる打順だったはず。(桧山・スペのため)7番は矢野なので、気は抜けない。
となると、6番あたりにノーマークの片岡が入って、しかもシーツ、金本並みにガンガン打ったとしたら…
相手は相当嫌がると思うわけですよ!
今岡が打点を上げた後に、すかさず片岡がHRを打つとかね。
これ、浜中がやっちゃっても良いんだけど、そうすると右が続いちゃうし、あえて片岡出しておいて、浜中はやっぱ代打の切り札として使いたい。(その方が層の厚さを誇示できるから)
なんて、守備のこと全く考えずに書いてるわけですが。