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民主との連立否定=公明代表【12衆院選】
時事通信 [12/4 20:44]
公明党の山口那津男代表は4日夜のNHK番組で、衆院選後に民主党と連立政権を組む可能性について「大連立は行き過ぎだ。個々の課題で話し合いながら合意をつくる」と述べ、民主党との連立は否定し、政策ごとに協力する「部分連合」が望ましいとの考えを示した。
一方、日本維新の会の石原慎太郎代表は同番組で、選挙後の政権の枠組みに関し「憲法を自民党が直す。そのために公明党がどういう姿勢を取るのか。政界再編はかなり複合的なものがある」と述べた。維新と自民党との連立に関しては「できると思う」と前向きな考えを示した。