中華人民共和国、外務省と共産党の間違い!敗戦国が先勝国の領土…発言は間違いである!大日本帝国は蒋介石政権には降伏したが中華人民共和国共産党政権には降伏していない。なぜなら1945年当時は蒋介石政権が唯一の政権であったからであり、中華人民共和国国際連合加盟が1971年10月25日、国際連合総会で中華人民共和国を中国の唯一の正統な政府とし、「蒋介石の代表(中華民国)」を追放するとした2758号決議が採択された。からである。この議決に日本は反対している。中華人民共和国共産党政権には降伏していない敗戦国日本であり中華人民共和国と領土問題は存在しないと言える。1912年に中華民国が成立。1949年に共産主義政党による一党独裁国家である中華人民共和国を樹立、1949年10月1日に建国された。1945年の第二次世界大戦における日本の敗北によって日本が中国大陸から撤退し、中華民国が連合国(戦勝国)の一国、日本が降伏したのが中華民国蒋介石政権。1971年10月25日、国際連合総会で中華人民共和国を中国の唯一の正統な政府とし、「蒋介石の代表(中華民国)」を追放するとした2758号決議が採択された。