深夜にマロさんが帰ってきた
私はすでに寝ていた
部屋に来たいと声がするのでねぼけまなこで
ドアを開けたら布団の上に来たので
撫でた
ん??
ん?????
冷たい???
え?
背中濡れてる?
電器電器!!
そこで目に入ったものは
ぎゃあああああああああああああああ
どうした?
おまけに首輪もないじゃないか・・・
下半身ドロドロ
尻尾までドロドロ
真夜中のシャンプー終了
中腰でシャンプーし
その後、膝に来て自分で乾かしはじめ
さて寝ようと落ち着いたら今度は布団の上にきて
私の腿の上で爆睡を始めたため(朝まで)
私は腰がどうにかなりそうだった
翌朝腰がピキピキ
でも
猫動かせない猫飼いあるある
ここで寝てくれると楽なんだが(下には蝶と幼虫がいる)
シャンプーしたら
ふわっふわのつやつや真っ白になってまるで別猫
ちょっといいとこの猫に見えなくもない
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