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武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG

武学のセミナー記事や告知を掲載しています。

フジヤマ☆スタアに出演しました!!!

この演武の模様は下の画像にて!!
レノンリーはメディアを使い武学の普及に全力を注いでいます

RH
http://www.youtube.com/watch?v=LnWfusa4K1s
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-スタジオ収録
リー「芸人さんって、実はイイ質問してくるんだ。 「何でこうなるんですか?」ってね。 彼らはネタの探求者達だから、疑問にとても正直なんだ。 だから油断はできなかったりする。」
RH「駄目ですよ!! 技イッパイかけたら!! 芸人さんなんですから・・・・。」
リー「・・・・もう、かけちゃった・・・・。 大丈夫。 本当に解り易く優しくしたから。」
RH「どうして力加減が出来るんですか?」
リー「体術が極まって来ると、相手のエネルギー状態に合わせてコントロールが可能になるんだ。 多分「達人」っていうのは、そのエネルギーを瞬時に読み取って、コントロールしている人の事を言うんだと思うよ。」
RH「なるほど・・・・。 武学体術ですね。」
リー「そう。 「武学」は思想を現実化する方法と、その訓練法なんだ。 世に言う天才は、それを自分で作ったり気づいたり出来る。 だが、僕達凡人はその方法が分からないんだ。 だから「武学」があるんだよ。 「武学」は学び方を学べば要らなくなる。 要は「信仰」出来ないんだ。 自分教を創るようなものさ。 お笑いの世界もそうだろ? だから芸人さんは鋭い質問をしてくる。 彼らが「武学」を学べばスゴイ事になるだろうね。」
RH「自分教を創るかぁ・・・。 しかし、人生ってそういうものですよね。」
リー「うん。 実はそういうものなんだ。 ミンナ知らないだけだよ。」

RH 
あの、横峰文吉さんに会いました!!
ヨコミネ式学育法の創始者であり、プロゴルファー横峰さくらの叔父でもある横峰文吉氏とレノンリーが会いました!!
レノンリーが横峰氏に「武学」のお話をされたところ・・・・。
武学共育システムにかなり興味をもたれ、
ご本人から
「一緒に新しい教育を創造しませんか?」とお誘いがありました。

$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-IMG_55590001001.JPG
今年中にコラボする方向へ!
乞うご期待!!

RH

ヨコミネ式学育法
http://www.cosmo.bz/azc/
人間の才能である心の力・学ぶ力・体の力をつけさせ、子どもたちが生まれ持っている「可能性」を最大限に引き出すための教育です。
心の力とは、正義感や道徳観などといった心に関するものです。ある本に犯罪を犯した少年院の子どもたちはほとんどが幼年期に問題があったと記してありました。特に、母親からの溺愛。次に落ちこぼれ。そしてAVやホラー映画などの過激映像。そのような環境の中、幼児期を過ごした子どもたちのほとんどが、自己中心的で、短気で、特に男子にいたっては暴力とどうしようもない性欲が思春期におそってくるようです。そのような子どもたちにさせないためにも、幼児期からしっかりと心の力を育てていかなければいけません。
学ぶ力とは、理解力と思考力、洞察力を兼ね備えた力のことです。“1を聞いて10を知る=達人”、次にどうなるか即座に考える、うわさに流されない、正しいことを正しいと見抜く力です。この力をつけるために、ヨコミネ式教育では読み・書き・計算を行っています。
体の力とは、体力や柔軟といった力のことです。ヨコミネ式教育では、走力、泳力、柔軟性、体操にも力をいれています。何故、幼児体育にそこまで力をいれるのか?理由は、10歳ほどまでの幼少期に、バランス感覚といった体に関するものを司る小脳ができあがってしまうからです。簡単に言えば、小脳を刺激し、良い運動神経を高めること。小脳が完成してしまう10歳を過ぎてしまっては、かなりの努力をしないと運動神経は高まらないのです。

子どもたちはたくさんの可能性を秘めています。その可能性と能力は本当にすばらしいものです。それを引き出し、将来、世のため、人のために役立てるような・・・そんな立派な人になってほしいのです。そのために必要な『心の力・学ぶ力・体の力』をこの変わらない世の中でつけさせるために考え出した学育です。子育てに悩むのではなく、親子一緒になって学び、育っていただきたい・・・それが私たちの願いです。
横峰文吉
1951年3月1日生まれ A型(たまにB型)  社会福祉法人純真福祉会 理事長

鹿児島県志布志市に社会福祉法人純真福祉会「通山保育園」を設立。現在は3つの保育園と「太陽の子山学校演習場」、「太陽の子児童館」の理事長。
卒園までに園児全員が逆立ちで歩いたり、5歳児で漢字が読み書きできたりと、そのユニークな「ヨコミネ式」子育ては全国的に話題となり、カリキュラムとして採用する保育園、幼稚園が急増している。
女子プロゴルファー橫峯さくらの父・良郎氏は実弟。
ロシアにてシステマ創始者ミカエル リャブコ氏から直接修了認定されるRennonLee/レノンリー師匠。
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ミカエル・リャブコ氏(Mikhail Ryabko)はロシアの武術『システマ』(systema)の創始者。
現役ロシア軍大佐、法務大臣の補佐官の任務を務めるとともにシステマの普及をされています。
5歳のころからスターリンのホディーガードに武術を学び、15歳で特殊部隊スペツナズ(SPETSNAZ)に入隊、数々の任務を経て、その経験からシステマを創始した。
スペツナズとは、ソ連軍、ロシア連邦軍参謀本部情報総局(GRU)に所属する特殊部隊。戦時の敵後方での偵察、破壊工作や要人の暗殺を任務としているが、平時にも私服で破壊対象の偵察活動(スパイ活動)を展開している。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

RH「スペツナズの訓練はいかがでしたか?」
リー「・・・・うん。 世界には信じられない事や信じられない事をする人は沢山いるんだと実感したよ。」
RH「そんなにも凄かったのですか?」
リー「口では言い表せないよ。 只一ついえることは、人間は「肉体」が主流だってことだよ。 「精神」は感じるものなんだ。 まず初めに肉体ありき。 その肉体を使って、色々なことを感じ取れるように僕達は創られているんだ。 それを再度実感したね。 だから、僕達は「肉体」を使う生命体なのさ。 「精神」論を講じて肉体を何とかしようなんてナンセンス極まりない事なんだ。 恐れずに「感じる」事だよ。 僕達はそういう生命体なんだから。」
RH「なるほど・・・・。 体主霊従なんですね。」
リー「もちろん!!」
感性論哲学の芳村思風先生と武学士RennonLee/レノンリー


$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-芳村思風先生

芳村思風先生とお会いされ意気投合。

レノンリーは『感性論哲学は未来の人類に希望をもたらす哲学だ』とおっしゃられていました。

芳村先生を紹介します。



昭和17年奈良県生まれ。三重県在住。本名小橋章宏。
学習院大学院哲学科博士課程中退。
現在、思風庵哲学研究所所長、名城大学講師。
著書に「感性論哲学の世界」「感性の時代」「いま、感性は力」「人間の格」「時流独創角熟経営」「21世紀日本の使命」などがある。
世界で初めて「感性」を哲学のテーマとして捉え体系化した人物。
その教養の量と質、表現力には独創性があり、多くの人の心を打ち、全国に思風塾が結成されている。
中小企業の経営者を中心にして、感性を原理にした人生観と世界観の哲学を説き続けている。 
現在、日本BE研究所 行徳哲男氏、筑波大学名誉教授 村上和雄氏と「サムシンググレートは語る・シンポジウム」を始め哲学塾、講演会を通じて「21世紀の日本の使命」を
担い得る青年達を育てる夢に賭け、具体的に愚直に行動を起こしている。
また日本創建の為に、新都造営を強く唱えられている。
「21世紀の世界史は 日本の大遷都から始まる!!」と。

現   在 思風庵哲学研究所 所長
      名城大学講師・鳥羽商船学校講師

著   書 「感性論哲学の世界」
      「感性の時代」
      「いま、感性は力」 (致知出版社)
      「人間の格」 (コスモ教育出版) 他












JCI世界トップと供に食事をしたレノンリー
$武学士のブログ BUGAKUSHI BLOG-JCI世界会頭
世界100ケ国20万人以上の加盟者がいるJCI

国連に議席を持っていることでも知られている世界的な組織です
主に平和活動を中心に多種多様な事を世界中で行っています

そのトップの方(会頭)とレノンリーが会いました
会頭からはに「自分と一緒に活動しないか?」と
お誘いがありました!!

とても魅力的なお誘いではあったのですが、世界会頭の右腕ともなると
本当に忙しくなり「武学」の普及どころではなくなります

レノンリーは「武学を世界トップリーダーに普及して、徳中心の平和な世界・社会を創造実現するための活動を中心に行いたい」という旨を会頭に伝え
会頭からのお誘いを丁重にお断りをしたのです
会頭はレノンリーの伝える「武学」の教え、活学に大変興味を持たれてたそうです

現在レノンリーはJCIで国際ネットッワーク委員会・『国境無き奉仕団』としてマラリア撲滅運動の中心的役割をされているそうです。


JCIを紹介します。

国際青年会議所
(Junior Chamber International)

略称 JCI

国籍 アメリカ合衆国

設立日 1944年12月11日

活動地域 全世界

事務所 ミズーリ州チェスターフィールド

北緯38度39分20秒 西経90度33分24秒

事務局員/会員 会員数100ヶ国から20万人

外部リンク http://www.jci.cc/

国際青年会議所(こくさいせいねんかいぎしょ、Junior Chamber International)は、青年の市民活動を推進する国際NGOである。

1944年セントルイスで設立され、現在の本部はチェスターフィールド。スローガンは Be Better(よりよくあれ)。

各国のNOM(National Organization Member、ノム)と呼ばれる国家青年会議所が加盟しており、日本のNOMは日本青年会議所である。


ちなみにJC(JCI)出身者を紹介



政治家


麻生太郎 (飯塚JC、元内閣総理大臣、モントリオールオリンピッククレー射撃出場
日本JC第28代会頭
石原伸晃 (東京JC、衆議院議員)
小渕恵三 (群馬JC、元内閣総理大臣)
小泉純一郎 (横須賀JC、元内閣総理大臣)
鴻池祥肇 (尼崎JC、参議院議員)(日本JC第30代会頭)
塩川正十郎 (東大阪JC、元衆議院議員)
塩崎恭久 (松山JC、衆議院議員)
菅直人 (東京JC、衆議院議員)
武部勤 (斜里JC、衆議院議員)
鳩山邦夫 (東京JC、衆議院議員)
鳩山由紀夫 (室蘭JC、衆議院議員、Ph.D./スタンフォード大学 内閣総理大臣)
中曽根康弘 (高崎JC、元内閣総理大臣)
細野豪志 (三島JC、衆議院議員)
森喜朗 (小松JC、元内閣総理大臣)
与謝野馨 (東京JC、衆議院議員)


スポーツ選手

稲尾和久 (福岡JC、元プロ野球選手)
越本隆志 (宗像JC、元プロボクサー、WBCフェザー級王者)
堀井学 (苫小牧JC、元スピードスケート選手、リレハンメルオリンピック銅メダリスト)


芸術家

市川團蔵 (東京JC、歌舞伎役者、日本舞踊柏木流宗家)

千玄室 (京都JC、茶道裏千家15代家元、国際ロータリー日本財団会長)



その他

高須克弥 (名古屋JC、高須クリニック院長)
堤清二 (東京JC、セゾングループオーナー)
平尾昌晃 (東京JC、歌手、作曲家、モンブラン国際文化賞)



海外の主なJCI出身者

ヴァルター・シェール (ドイツ、元大統領)
ウォルター・モンデール (アメリカ合衆国、元副大統領)
コフィー・アナン (ガーナ共和国、元国際連合事務総長)
ジャック・ルネ・シラク (フランス、元大統領、元アンドラ公国共同元首)
ジョン・F・ケネディ (アメリカ合衆国、元大統領)
チャールズ・リンドバーグ (アメリカ合衆国、飛行家)
トーマス・S・モナハン (アメリカ合衆国、ドミノピザ創業者)
ビル・クリントン (アメリカ合衆国、元大統領)
ビル・ゲイツ (アメリカ合衆国、マイクロソフト創業者)
ピート・ウィルソン (アメリカ合衆国、政治家)
リチャード・ニクソン (アメリカ合衆国、元大統領)
ロナルド・レーガン (アメリカ合衆国、元大統領)