ヨコミネ式学育法の創始者であり、プロゴルファー横峰さくらの叔父でもある横峰文吉氏とレノンリーが会いました!!
レノンリーが横峰氏に「武学」のお話をされたところ・・・・。
武学共育システムにかなり興味をもたれ、
ご本人から
「一緒に新しい教育を創造しませんか?」とお誘いがありました。

今年中にコラボする方向へ!
乞うご期待!!
RH
ヨコミネ式学育法
http://www.cosmo.bz/azc/
人間の才能である心の力・学ぶ力・体の力をつけさせ、子どもたちが生まれ持っている「可能性」を最大限に引き出すための教育です。
心の力とは、正義感や道徳観などといった心に関するものです。ある本に犯罪を犯した少年院の子どもたちはほとんどが幼年期に問題があったと記してありました。特に、母親からの溺愛。次に落ちこぼれ。そしてAVやホラー映画などの過激映像。そのような環境の中、幼児期を過ごした子どもたちのほとんどが、自己中心的で、短気で、特に男子にいたっては暴力とどうしようもない性欲が思春期におそってくるようです。そのような子どもたちにさせないためにも、幼児期からしっかりと心の力を育てていかなければいけません。
学ぶ力とは、理解力と思考力、洞察力を兼ね備えた力のことです。“1を聞いて10を知る=達人”、次にどうなるか即座に考える、うわさに流されない、正しいことを正しいと見抜く力です。この力をつけるために、ヨコミネ式教育では読み・書き・計算を行っています。
体の力とは、体力や柔軟といった力のことです。ヨコミネ式教育では、走力、泳力、柔軟性、体操にも力をいれています。何故、幼児体育にそこまで力をいれるのか?理由は、10歳ほどまでの幼少期に、バランス感覚といった体に関するものを司る小脳ができあがってしまうからです。簡単に言えば、小脳を刺激し、良い運動神経を高めること。小脳が完成してしまう10歳を過ぎてしまっては、かなりの努力をしないと運動神経は高まらないのです。
子どもたちはたくさんの可能性を秘めています。その可能性と能力は本当にすばらしいものです。それを引き出し、将来、世のため、人のために役立てるような・・・そんな立派な人になってほしいのです。そのために必要な『心の力・学ぶ力・体の力』をこの変わらない世の中でつけさせるために考え出した学育です。子育てに悩むのではなく、親子一緒になって学び、育っていただきたい・・・それが私たちの願いです。
横峰文吉
1951年3月1日生まれ A型(たまにB型) 社会福祉法人純真福祉会 理事長
鹿児島県志布志市に社会福祉法人純真福祉会「通山保育園」を設立。現在は3つの保育園と「太陽の子山学校演習場」、「太陽の子児童館」の理事長。
卒園までに園児全員が逆立ちで歩いたり、5歳児で漢字が読み書きできたりと、そのユニークな「ヨコミネ式」子育ては全国的に話題となり、カリキュラムとして採用する保育園、幼稚園が急増している。
女子プロゴルファー橫峯さくらの父・良郎氏は実弟。