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武学のセミナー記事や告知を掲載しています。

毎月開かれる「武学」の学び
武学道場
今年初関西で行われた

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今回は武学医術に関しての活学の学びだ
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カラダで感じる食品の事
必要か必要でないかは全て体が知っている
実は体のほうがよっぽど正直なのだ

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レノンリー「マクロビオティック、玄米採食、玄米断食
僕は全て行ったよ
どれも素晴らしい概念と素晴らしい実践方法だ
だが、これはあくまでも「誰かか創った」モノ
「武学」は全て自分自身で創るんだ
入り口は「誰かが創ったモノ」で構わない
だけど、最終的には「自分で創りだしたもの」にして
最後はそれすらも必要でなくなる
「不要の要」が武学の凄いところなんだ
ちょっと難しかったかな
要は「自分らしさ」「自分自身」がとても大切って
僕は言いたいんだよ
何故なら、人の持つ個性こそがこの世の至宝だからね
武学は自分教を創り上げる方法なんだ」


懇親会の様子
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レポートRH
総合プロデュースKS
合格者は酔拳の達人! 全日本プロレス『公開入団テスト』
 

1月23日(日)、都内・大森にあるゴールドジムサウス東京アネックス店にて、全日本プロレスが『武藤塾番外編 2011全日本プロレス公開新人入団テスト』を実施。
中国武術の世界大会で銅メダルを獲得した実績を持つ水木千尋さんが合格した。

 毎年行われている全日本の『公開新人入団テスト』。
過去にも、KAI、大和ヒロシ、BUSHI、真田聖也、中之上靖文、征矢匠らが同テストの出身者として全日本のリングで活躍しており、同テストから全日本の未来を担う逸材を発掘してきた。

 今回も32名の応募者の中から書類選考で選ばれた14名の若者が同テストを受験。前転から始まりドンドン難易度が増していくマット運動のテスト、ヒンズースクワット&ジャンピングスクワットやプッシュアップなどの厳しい基礎体力テストを次々とこなしていった。
そして、最後に待っているのが自己アピールタイムだ。体力テスト等ではダメでも、このアピールタイムで挽回(ばんかい)のチャンスがある。かつて、大和もこのアピールタイムでいっこく堂の腹話術のモノマネを披露。
逆転で合格者となった前例がある。
 この日も、受験者たちはそれぞれ取っておきのネタを披露。
初めて来たお客さんに顔面ウォッシュのコールの仕方を教える大谷晋二郎のモノマネなど、細かすぎるネタもあったが、一際目を引いたのが水木さんが披露した酔拳だった。

 3歳の頃より、プロレス好きの親の影響でプロレスラーになることを目指していたという水木さんは現在19歳。小学校5年生より習っている中国武術が得意で、2010年に中国で行われた第4回伝統武術世界大会で銅メダルを獲得した実績を持っている。
その実績を生かして、アピールタイムで披露したのが酔拳の型だった。
これが審査員である武藤敬司、カズ・ハヤシ、桑原弘樹(全日本プロレスコンディショニングコーチ)の目に止まり、今回唯一の合格者となったのだ。
「体力テストの得点表では入っていなかったけど、あれ一発で合格だったね」と武藤。「でも、ああいうのはすごく重要だからね。
俺たちは伝えることができないと意味がない。表現してる世界だからさ」と、水木さんを合格者に選んだ理由を語った。

 一方、選ばれた水木さんは、「信じられないですね。3歳の頃からずっと目指してきたので」と半ば呆然とした表情。しかし、「これからなので気合いを入れて頑張っていきます」と意気込みをあらわにした。

 水木さんは中学を卒業後はアルバイトをしながら体を鍛え、プロレスラーを目指していた。
選んだアルバイトも「体力がつくから」という理由からゴミ収集作業。
中国武術もいずれプロレスに役に立つだろうとの考えから習っていたものであり、これまでの19年間の人生はほぼプロレスラーになるために費やしてきたと言っても過言ではない。
晴れて合格者となった水木さんは今春にも正式に入門し、厳しい練習の中でデビューを目指すことになる。

 一方、「就職難で騒がれている割には受験者が少なかったね。
プロレスで食っていこうという人がもっといると思ったんだけど、極端に少なかったよね。
レベルも低かったし」と、今回のテストについて語った武藤。
「プロレスのリングが光り輝いて、あこがれの対象である場所でなければ良くないよね。
みんながあこがれるリングを築いていかないと」と、全日本をさらなる魅力あるリングにすることを誓っていた。

【合格者プロフィール】
水木千尋(みずき・ちひろ)
生年月日:1991年8月12日(19歳)
身長:171センチ
体重:87キロ
スポーツ歴:中国武術
・2010年第4回伝統武術世界大会 銅メダル
・2010年全日本大会 入賞
・2006-2009年 兵庫県大会優勝
・2006年 国体優勝

怒涛のJC京都会議4日間が終了した!
世界会頭のセクレタリーを務めるレノンリー!


京都にて年に1回行われるJC京都会議。
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JCというのは日本青年会議所の略。
世界一、大統領・総理大臣・国王を生み出している組織だ。
20歳から40歳までの熱意ある青年が集まり、
国の為に、世界の為になる国家や組織の作り方を勉強する。
国連に議席を持ち、世界各地に加盟者が20万人以上いる、世界最大規模の青年団体組織だ。

レノンリーは今年最後の1年の活動を、
世界初、日本人として初めて世界会頭となった、原田憲太郎氏のセクレタリーを行うことになった。

レノンリーは京都会議の最終日、連日多忙な時間を過ごされている会頭のセクレタリーをした。


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レノンリー「世界会頭は凄い人だよ。 日本や各国の会頭は高い能力が必要とされるんだけど、世界会頭は人格者じゃないとなれないんだと解ったよ。
僕より年下なんだけど何事にも謙虚で真摯に受け止め、感謝があふれている人だった。
しかし柔らかな中に、しなやかだけど揺るがない芯のある人だった。
全体を包み込む優しさの中に、物事を鋭く観る力も捉える力も持ち合わせ、
綺麗ごとではなく、地に足の着いた考え方がキチンと出来る人だった。
沢山の人達の支持に支えられて、会頭になったんだと言っておられてた。
僕は基本的に物理で物事を観る人間だから、夢のようなことは嫌いなんだ。
だけど、世界会頭は尊敬のできる人物だったよ。
まさしく太極拳のような方だった。」

原田氏はレノンリーの「武学」の特に「徳育」の話に大変興味を持たれ、
是非JCIの中で広めていただきたいと言われた。
レノンリーのような考え方を出来る人間が、JCIのみならず
世界中に必要なんだと切に語っておられたようだ。

2011年9月には
兵庫県伊丹市に世界会頭が来られる。
その時に、また会頭とレノンリーが「武学」について語ることになるだろう。

レポートRH
総合プロデュースKS
完全クローズ!!
レノンリーの使命統一100日セミナー
遂に第一期生完全統一!!!


究極の武学セミナーである
「使命統一100日セミナー」の
第一期の受講生達が、
遂に、完全統一をした!!

リーダーUA「マジで凄いです。
やっとやっと、揺るがない自己を手に入れました!
何にも揺さぶられることの無い、確固たる自分を手に入れました!
しかしこれはスタートでしかありません。
これから己の人生にどう活用していくか。
そこから全てが始まるのだと思います。」

YO「今までの自分からやっと抜け出せました。
長い長いトンネルをずっと彷徨っていました。
自分自身を心の底から受け入れ、心の底から誇りに思いました。
自分の中に全ての答えがありました。
飾らず、気負わず、自然体のままの自分を、
本当の自分を、導き出すことが出来ました。
そのことが心から嬉しいし誇りに思います。
使命を探求し生きる決心をしました。」

KS「本当に自分自身と向き合いました。
長年逃げ続けていましたが、今日自分と向き合いました。
自分の中に溢れてやまない気持ちがあることに、
自分自身驚きました。
そして、揺るがない自信に満ち溢れた自分を手に入れました!
ありがとうございます!」

RH「思った以上に冷静な自分がいました。
もっともっと燃え滾るのかと思いましたが、
冷静にチロチロを燻る、しかし今すぐにでも爆発しそうな
そんな不思議な感覚です。
何が来ても大丈夫。
そんな何ものにも恐れることの無い、自分自身を手に入れました。」

使命統一を果たした4人からは、こんな熱いレポートが聞けました。
しかし彼らは一様に言います。
「これからが本当の勝負だ。」と。
本当の人生を自分自身で創りだす、そんな人生のスタートラインに、
今並んだのだと、自信に満ち溢れた目で語ってくれました。
これからの彼らの活躍が本当に楽しみです。
レノンリー1セミナー!!
実践心動倶楽部主催
ドーンセンター100人の「武学」セミナー


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来る1月16日、天満橋のドーンセンターにて
100人の「武学」セミナーが行われました。

レノンリー「基本的に武学は少数人数制が望ましい。
今回は実験的に大人数でのセミナーを行ってみたんだ。
しかも午前10時~午後16時までの長丁場だった。」


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レノンリー「始めはどうなることかと思ったけど、
思った以上に参加者の方は反応が良かった。
流石、何かを学び取ろうとする人達は違うと思ったよ。」


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レノンリー「この後の懇親会もすごく盛り上がって、
本当に沢山の方達が「武学」を学び、実生活に使いたい
そう思っていることが良くわかったんだ。」

「僕が伝えたいことは今も昔も変わらない。
武学は己の人生を素晴らしく生きるための道具でしかない事。
それを知ってもらいたいだけなんだ。
人生の主人公は自分であり、人生の創造者は自分である。
そのことを武学を使い、肉体で認識できれば
人生で恐れることは少なくなる。
人生で一番大切なことは、
人生で一番大切なことを、
人生で一番大切にする事だ。
その為に武学は使えばいいだけなんだ。」

レポートRH
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