2011年8月12日、銀座のソトコトロハス館の2階「巴馬(バーマ)」で、世界一養成学校のメンターの一人でもある牧内泰道先生の長年の研究における「現代医学への問題提起」のご講演と、協力呼びかけの会合が行われました。
「超一流の生き方を目指せ」「エンジョイする」
自分なりの定義を決めている牧内先生から発せられる言葉は、どれも力強く感じられた。
「病気は出せば治る」「お金は追っかけると逃げる」「全て、知恵・工夫出せ」
言葉の端々で人生の生き様が垣間見える。
目から鱗の内容ばかりで、総勢30名の医師などの医療従事者の方々が、必死に聞き入り、協力を申し出ている姿は印象的でした。
来月も、世界一養成学校の医学部における特別公開講座がおこなわれますが、「現代医学」に疑問を投げかけ、「真の医療とは何か?」という突っ込んだ内容と、それを手に入れる手法を惜しげもなく公開をしています。
そういう内容ですので、残念ながら、完全な公開講座ではありません。
ご興味のある方は、世界一養成学校事務局にお問い合わせください。
/ JACK 小川