
東京武学道場は、回数を追うごとに人数が増えてきて、いとう伸さんのオフィスはイッパイになっていました。
前回開いたときに見に来てくれた東京の仲間達が、横浜でも開こうと動いてくれて、横浜でも10月の5日、6日と2日間続けて開催する事が決定しました。
リー「『武学』を必要としている人は本当に沢山いるんだ。 ある意味全ての人類に必要だと僕は思うけどね。 だけど『気づき』を得れなければ『武学』のハードルが高いからナカナカ『行動』に移せない。 東京で『行動』に移したいと思ってくれる仲間が出来た事は本当に嬉しい事だよ。」
RH「これからも沢山の仲間と『武学』を伝えていけたら楽しいですね。」
リー『そうだね。 只『武学』は受け取り手が本当に必要かどうかをトコトン自分で追求しなければいけないんだ。 そのためには追求する癖をつけないといけない。 追求する事が人間の本性なんだけど、現代社会は追及を途中でやめるように教育している。 自分の人生は自分で切り開く為にはどの様な事をすればよいのだろう? これって当たり前で当然の事だろう?」
RH「そうですね。 私達は大切なモノを落っことしてきているのかも知れませんね。」
RH