武学道場は月一回レノン・リーによって開かれる完全クローズのセミナーだ!
講師レノン・リーから直接学ぶ武学道場では「武学」とは何であるかを学ぶ
受講生は10人未満。 それ以上の人数がいると「武学」は伝わらない。
リラックスした状態での学びが重要

レノン・リーのセミナーの圧倒的な違いは、体術をともなった体感ワークが無数にある事!
「体感」をすれば、口で説明される数十倍の速さで理解が出来る。


リー「ミンナ誤解しているんだ。 頭で理解しないと出来ないって勝手に思い込んでいる。 違うんだ。 全く逆なのさ。 体で理解するから頭で理解できるんだ。 自転車の乗り方を口でどれだけ教わっても、実際に自転車に乗らないと乗れないだろ? 体での理解の方が、圧倒的に確実で正確だ。 当たり前の事だろ?
僕の役目は、それに気付かせてあげる事だけ。 後は自分自身で組み立てていくんだ。 その「気付き」と「組み立て」のツールが「武学」なんだ。 「武学」はシステムじゃない。 システムの構築方法だ。 だから理解すれば誰でも使えるようになる。 言葉だけで理解できるのは天才だけだ。 「武学」は全ての人に「理解」「体得」の出来るシステムを創るシステム。 何千年もの間連綿と受け継がれてきた「技術」なんだ。 まさしく人類の宝なんだよ!!
何度も言うように、僕が凄いんじゃない。 「武学」が凄いんだ。」
ナイフを使っての説明懇親会の時も「武学」の質問攻めに会うレノン・リー

リー「僕の人生のミッションは、戦争・差別・病気・貧困を世界から解放する事なんだ。 その為には「武学」の普及が必要不可欠だと思っている。
人生のミッションを見つけ、それを探求し続けるには「武学」が一番の近道だからね。
各々が人生のミッションを探求する。 そんな人間ばかりが沢山いたら、地球はどうなるだろう? とても楽しくて素晴らしい未来が想像できないかい?
僕はそのことを考えるだけで、ワクワクドキドキしてしまうんだ。」
武学道場後のレノン・リーをインタビュー RH