T3 MX 3Dブレーキシステム可動範囲狭めた1016スプールにナイロン20Lbでフルキャスト実験先のスピナーベイトを使用し、TATULA CT PEセッティングとほぼ同位置に着水。ん~ん ヤバいな TATULAの立場無いやん(T ^ T)でもね、ルアーウエイトや空気抵抗の差で一気に飛距離が落ちるのがナイロンセッティング。細いLbだとその差は少ないだろうけど 流石に20Lbは影響出ますね。あと可動範囲を狭めたセッティングは正解なんだけど、T3の3Dブレーキユニットだとmin位置が高すぎになるんだね。常用位置がロングキャストモードの2だと調整幅が少な過ぎだよね。この辺りは底位置を低くして再調整してみますわ。ガーゴイルJr クルクル回ってロングキャストが決まらない(笑) リールセッティングが出たら変化が起きるのだろうか?RC★BUG
マグブレーキ微調整底上げ上抑え、可動範囲1mmの変化相変わらず朝は山風…>_<昨日同様の風なので比較しやすいね。安全マージンを含めフルキャストスピナーベイトを軽くラインカラー読みで40m同じスピナーベイトで安全マージンを下げ+ 5~6m か?今までのブレーキ位置は 白マジックで印を付けた位置で ダイヤル 10 で、ローター固定位置は▶︎◀︎min 32.0でした。今回は 低回転時に -0.5mm飛び出した時は +0.5mmたったこれだけの変化で ブレーキダイヤル位置が10から 8へ 弱くセッティングが変化。フルスイング時の飛距離にあまり変化が見られないのはルアー飛距離の限界なのかも?(笑)ただ、今まで向かい風で軽く投げるとバックラッシュ気味になっていた状況でも上手くセーブし飛距離が安定しているようだ。硬めのスプリングでも結果ローターが飛び出すって事実と、ローターの固定位置の0.5mmの差は体感的に結構影響してるってのが良く解った結果になりました。RC★BUGかなりキャストフィールが良くなったので しばらくこのセッティングで使ってみます。追伸 T3 MX の実験してます、次のブログ記事で!