続いて
nsk君が買い占めてしまったため<(ToT)> キャラメルシャッドが買えないオイラは
ジャッカルのリズムウェーブ4.8を試す!
良いでは無いか!
続いて We(ღˇᴗˇ)。o♡SDKL のスネークミノー(標準型)を試す
そりゃ良いに決まってるぢぁん!よく飛びアクションも最高!
続いて SDKLデカクラ(アダルトチューン)
そりゃもう飛びます 1ozクラスのバルサクランクだもんね
続いて
昔愛した彼女みたいな・・・MegabassX80TD
上出来、なんかしら昔より飛んでね??
で、最近の彼女的存在のアイルマグネット3Gミノー
移動重心なので天ぷら気味のキャストも低いライナーキャストも旨くこなす名選手。
最後は SDKL幻の変態ルアー JUJUリクエスト2version
超ロングキャスト仕様であり、重めの設定で浮力は殺され、内部重心位置はまともに泳がない様に変則的な位置に埋蔵されている。 ファーストリトリーブで Z軌道を描くのだが・・・・
テストリバーは水深が浅すぎて今の季節は使えない・・・
ロングキャストしてスローリトリーブで普通のビッグサイズフラットサイドになってましたw
スプールの実験 まとめ
結局、遠心ブレーキスプールでPEラインを使う場合はスプール重量が軽くなり過ぎてしまい、
スプール回転の立ち上がりが早くブレーキが効きすぎる。ブレーキが効きすぎるから弱める為にSVSのブレーキブロック数量は減り、前回までの仕様だと ブレーキブロック1個ONで外部ダイヤルが0~1と言う非常に幅が狭い仕様となり尚且つ気持ち良い飛びでは無かったのだけど
今回は下巻きにナイロン(CN500だからフロロに近い比重のライン)にPEを必要な長さだけ巻き込みスプール重量を稼ぐ手法で、ブレーキを落ち着かせた。
【今現在は右側の画像 スプール重量21.5gで安定】
ブレーキブロックは2個ON(ブレーキブロックは軽量化改造で削っていますが)
外部ダイヤルmin~maxで本日のルアー全てを気持ち良いフィーリングでルアーを沖まで運んでくれました。 当面この仕様かなぁ~そんな感じ。
ロッドは ベイトシーバス用 B84M/R SHIMANOエクスセンス
※8’4”でカワスペ2をシャキッとしてレギュラーテーパーにした感じ
??カワスペ3みたいな感じか??
持ってないから解らないけど、nsk君が使ってるから今度投げさせてもらおう!
リールはクロナークCl+4 201 SHIMANO
ローギア機でロングロッドのジャーキングも行うためアベイルのハンドルに換装しショートハンドルにしてあります。ちなみに75mmと言うオールドリール並みのショートハンドルですよ。
ラインはPE#2号 今回の実験から #1.5号にまで落としても大丈夫そうでした。
手持ちに#1.5号が無かったので準備して再実験してみようと思います。
平均実釣距離に30~45mが必要なテストリバー
飛距離だけならナイロン・フロロでも到達は普通に可能なんだけど、やはり遠投着水からの小刻みなロッドワークに対応させるには低伸度のPEラインでないとアクションが出ないって事です。
魚を釣るだけが釣りでは無い!
格好良い風に言ってるけど、下手で魚が釣れないだけですわw
(/ω\*)













