山木一人氏のチャートカラーの位置付け
かなり納得。
そして山木氏のカラー表現の
「水になじむカラー」対比する「違和感の有るカラー」
実際、スピナベ系のチャートで1/2oz以上のウェイト、そして大きめのダブルウィローをゆっくり巻くと良く釣れるワケで、それはアピールと言うよりも ひょっとすると水になじむ(ナチュラル)なカラーに映っているからなのかも知れないね。
山木氏的にカラーを考えて見ると アングラーから見るとナチュラルに見えるカラーはバスにしてみると違和感の有るカラーで、逆にアングラーからはアピール系に見えるカラーはバスからはナチュラルに??
ハハッ・・・面白いよねぇ~。
と、言う事はですよ!
ルアーの泳ぐスピードと、水質、そしてルアーカラーのマッチング ってのも考えていけば もっと釣果が上がるかも?
ま、こんな事とか 妄想しながら楽しめるのもルアーフィッシングの良いところだよねぇ~w
では、明日は出張です!(お仕事です)釣りではありません!
お疲れ様!
RC★BUG
釣り予定を中心に出張を入れる とんでも無い平社員ですわw

