福島原発事件 | ミ★(*・ω・)v SDKL@Bom★BUG!!★彡

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「福島原発事件」  あえて事件と呼んでみる。


東北沖地震発生直後、津波の第一波が陸地を襲う様子をアメリカが映像に記録していたのは有名な話である。
なぜ、そんなに早く情報収集出来たのか非常に不可解では有るが、その後に発生する福島原発事故(事件)もあらゆるデーターを採取しているのも事実である。


”平和利用”を口実(名目)にした原子力産業の推進は、戦前から構想されていた事実がある。
戦時にはそれを、日・米・英・独が原爆開発戦争の形で進めて産業の礎を作った。

そしていち早く開発にこぎつけたのはアメリカである。
怖ろしい事に、戦後の原子力時代に備えて「安全性のチェック」の為に、アメリカは広島・長崎で人体実験を行った。

だから、大東亜戦争(太平洋戦争)を起こさなければならなかった理由がアメリカには有った。
それは敗戦後の1948年に厚生省予防局長、浜野規矩夫(はまのきくお)がGHQに「原子爆弾障害調査計画」と言う文章を提出した事で明らかだろう。


日本軍のパールハーバー攻撃に付いては、奇襲作戦として日本人を含め世界中に洗脳させられているが
当時の日本軍に於いて宣戦布告無き、戦争開始は行われる筈は無かった。
※この辺りは また後日にでも。


そして今回の福島原発事故(事件)。
各国の善意を疑う訳では無いが、福島原発事故の処理・調査に付いては各国の専門チームにおいて正直、格好のデーター収集の機会でもある
そして特に初期段階からのデーターが重要視されるのも事実であろう。
そう考えると余計に なぜ、アメリカが津波第一波に襲われる段階からデーターを収集出来たのであろうか、そして偵察機をどこから飛ばしたのだろうか…と言う疑問に繋がる。



今回の原発事故で、少し表沙汰になってきた既得権益の問題。でもそんな事は大した問題では無い。
もっとも重要な問題は「その裏に隠されている真実」ではないだろうか。


真実は、メディアコントロールも含めて色んな方法でまた闇へと消え去るのであろう。




ん~ん、バス釣りのブログの内容では無いな…w ガーン
     


                 本日のゴーストライターは誰やねん?