2022年7月 犬の話 その5 | 初めての犬飼い日記

初めての犬飼い日記

シゲという名前の保護犬を飼うことになったアラフォーオッサンの記録です

最近、家に居ることの多い相方さんに任せきりになってた朝 or 昼散歩。

夜も私の帰りが遅い時は連れて行ってくれていることが多くて、休みである週末以外は私が散歩に連れ出すことがほとんどなくなってしまいました。

 

先日、いつもより少し早くに目が覚めてしまいまして…

起床して仕事に行く準備を始めるには早すぎるし、2度寝するには短すぎる…そんな時間だったのですよ。

 

それなら!ニヒヒ

 

と、シゲを連れて散歩に出かけることにしました。

早い時間といっても、午前6時過ぎでして既に暑くなり始めてましたね…滝汗

 

おシゲさんは、トイレを済ませてご機嫌で帰宅ニコニコ

早起きも悪くないものだ…と思ったのです。

 

そして、今朝も早くに目が覚めまして…(歳を取ったら早起きになるとかいいますね!)

時計を見ると4時30分だったので、流石に2度寝しようと思い横になるものの寝られず…

寝転がりながらどうしたものかと思っている内に5時を過ぎまして…

 

それなら!ニヒヒ

 

と、シゲを連れて散歩に出かけることにしました。

外に出ると涼しい!

先日よりも1時間ほど早いだけなのに、こんなに違うのかー!ポーン

 

と、驚きつつ散歩を開始。

いつものコースを歩いて、トイレを済ませた時に事件が起こったのですよ…

 

久しぶりのトイレハイ!

 

💩の後に…

 

走って!ムキー

 

戻って!ムキー

 

シゲスピン!ムキー

 

しかし、そこはそれ。

 

いいかげん私もこういう時の扱いは慣れたものでして、シゲの動きに合わせて軽くダッシュをしてやることで、シゲが我に返るまでの時間を稼ぐようにしてるのですね。

そうこうしている内にブルブルッ!と、シゲドリルをして落ち着きました。

 

涼しい夏の早朝に、汗ダルマで息を切らせているオッサンという不審者が現れた以外は平和な散歩でした。